【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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名無しNIPPER
2016/11/13(日) 05:54:47.53 ID:At2B7v8c0
「ありゃー沢山出たねえ。美少女二人が相手だからって早すぎない?」
「これが射精……みんなの為に気張っとったんをうちのせいで……ごめんなぁ」
「あーそっか。そりゃ女だらけの環境じゃどうしても溜まっちゃうよねー」
「せや! せめてものお詫びにうちが洗います。 プロデューサーはん、脱いで脱いで」
紗枝がベルトを外し、パンツごとズボンを下ろす。止めようとするが周子が邪魔でそのまま剥かれてしまう。
「おちんちんもべとべとさんや……ああでも拭くもんがなんも……あっ」
着物の袖から腕を引き抜いた紗枝は、そのままヒートテックを脱いでしまう。綺麗に整った乳房と小さな乳首が外気に晒され、俺のペニスが再び硬度を取り戻していく。
「じっとしててなぁ……ん……ぬるぬるしてて拭きにくいわぁ」
そのまま紗枝はヒートテックで睾丸から肉棒、そして亀頭を拭いていく。皮の中までサラサラの生地越しに紗枝の指で清められ、再び射精直前になったところで奉仕は終了してしまった。
「それじゃぁ、うちが責任持って手洗いしてきます。しゅうこはん、プロデューサーはんが風邪ひかんように温めたってな」
そう言うと紗枝は着付けも適当に、汚れた衣類を持ってトイレへと行ってしまった。放心状態の俺は周子に導かれて先程紗枝が座っていたソファへと座らさる。
そして、下半身丸裸で勃起したままの俺の上に周子が腰を掛けた。
「な……何か履かせてくれ……それに暖房も入れないと……」
「もう入れたーん。紗枝ちゃんが帰ってくるまで、シューコちゃんが責任持って温めてあげるのでよろしくーっと……はい、ベストポジション」
その後、紗枝が帰ってくるまでの数十分の間、周子の太ももの間で俺のペニスは暖められ続けることになる。
すべすべの太ももに快楽を与えられ続けたが、この日はそれ以上射精させられることはなく、昼前には二人とも帰っていってしまったのだった。
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