【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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32:名無しNIPPER[sage]
2016/11/12(土) 14:56:52.60 ID:IygLZsRnO
お出かけ代行はよ


33:名無しNIPPER[sage]
2016/11/12(土) 15:24:05.00 ID:ei0UiNETo
近所の超有名人


34:名無しNIPPER[sage]
2016/11/12(土) 15:27:38.25 ID:HzkMLsBro
おいおいなんだそのシチュは

天才かよ


35:名無しNIPPER[sage]
2016/11/12(土) 21:39:48.34 ID:VnyaRmqvO
でもこれ途中から気を失ってる妄想なんだろ
かわいそう溜まりすぎて精神壊れちゃーう


36:名無しNIPPER[sage]
2016/11/12(土) 22:48:40.00 ID:722HB+lJ0
みくりーなのは催眠音声っぽいな


37:名無しNIPPER[sage]
2016/11/13(日) 02:12:03.75 ID:ADsv5qy0o
みくりいな「「せーの、いらっしゃーい!」」
こうですかわかりません


38:名無しNIPPER
2016/11/13(日) 05:52:31.74 ID:At2B7v8c0
 手の悴みが取れていくとともに、尋常ではない感触が手のひらに広がっていく。化学繊維らしからぬしっとりとした生地が、まだ幼い固さを残す乳房をピッタリと包みこみ柔らかく引き立てているのだ。
これは魔性。過程はどうであれ揉んでいるのは俺の手のはずなのに、紗枝が腕を動かす度に、つるん、ぷるんと、胸が敏感な手指を責め立ててくる。世間ではちんちくりんなイメージを持たれることが多いがとんでもない。水着グラビアの検閲でも、もしやと思っていたが、手のひら一杯に広がるこれは中々のものだ。
むしろこの小柄で華奢な体に感じる女らしさが、脳を焼かんばかりの興奮を生み出す。

「さ、紗枝っ、手を離してくれ!」
以下略 AAS



39:名無しNIPPER
2016/11/13(日) 05:53:03.68 ID:At2B7v8c0
「あんな、プロデューサーはんに抱きつかれたときな、すこぉし怖かったんどす」
「……っ!」
「なんや、いつもと違うなぁて。たまぁに、くらすめえとの男子がするような目ぇしとったさかい……」

 自分より遥かに大きな男から襲われる……たとえそれが未遂以下でも、性的な視線に敏感な少女にとっては恐怖以外の何物でもなかったのだろう。冷水を浴びせられた気分とはまさにこのことだ。
以下略 AAS



40:名無しNIPPER
2016/11/13(日) 05:53:38.56 ID:At2B7v8c0
 部屋に入ってきたのは塩見周子。白変種を思わせる色素の薄い金髪と色白さが特徴で、飄々とした妖艶さが漂う京都出身のアイドル。アクの強さはあるが、どのポジションでも全体の質を挙げてくれる引き立て上手さが評価されている。
しかし、俺に対しては以前から距離が近く、危ういスキンシップも多い雌狐そのものだ。その彼女が、俺と紗枝の接触を見逃してくれる道理もなく……

「密室で二人、手と手を握って……なになに、楽しそうやね」
「あらしゅーこはん、おはようさんどす〜。プロデューサーはんが寒い寒い〜言うてなぁ、うちの温もりを『しぇあ』しとりましたの」
以下略 AAS



41:名無しNIPPER
2016/11/13(日) 05:54:22.08 ID:At2B7v8c0
「ん? うちの顔見てどないしたん?」
「紗枝ちゃんばっか見てずるない? シューコちゃんも見てー」

 周子が横から顔を覗き込んでくる。
 日本人においても珍しい、茶よりも深い黒の虹彩。その底の見えない瞳が4つ、同時に俺の目を覗き込んできた。
以下略 AAS



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