148: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/05(木) 02:01:25.79 ID:smVhTUCY0
マシュ「フフ、フォウさん。先輩が倒れてからずっと側にいてくれたんですよ」
フォウ「ファ!?フォウ、フォーウ!!」
「違う!!違うよ!!」と言わんばかりベッド隣のテーブルにピョンピョン跳び跳ねる。
その愛らしい動作に僕は、
ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
と、言ってフォウを抱きしめた。
フォウ「キャッ、キャーウ!!」
フォウはもがく動作をとるが実際に離れようと言う意思は感じなかった。
マシュ「では後で管制室に来てください」
ぐだ男「分かりました」
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