364: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/06/27(火) 01:02:15.14 ID:ReGmw3yqO
「知ってます。ずっと見てました。マスターさんの御側で」
「よく頑張りました。えらいえらい」と改めて僕の頭を撫でた。
僕はそれを子どものような笑顔でそれを享受し、再びXオルタの胸に潜り込んだ。
─────
「ひゃうっ!?」
Xオルタの胸に舌を這わせ、胸の勃起物を通過したと同時に身体をビクンと跳ねさせた。
「お母さん、もっと甘えてもいい・・・?」
僕は躊躇い気味に言った。
「本当にしょうがないマスターさんですね」
418Res/221.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20