ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
1- 20
65: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:11:36.21 ID:VCi4wfFz0
ランサー「私と戦ってもらいます」

マシュ「え・・・?」

ランサー「手加減は無用です。あなたの持てる全てをぶつけて来なさい」

つまり格上と戦う、という訓練ですか。確かにこれなら効率が――――――

そう思った矢先、一筋の光が僕の真横を通り抜けその後ろの壁に直撃し、崩壊した。

ランサー「一応手加減はしますが、訓練などと言った考えは捨てるべきです」

マシュ「っ・・・」

ランサーの威光にマシュが怖気づいた。

僕も同じ気持ちだ。ランサーが怖い。ランサーの本気さがオーラのように透けて見えるような、そんな感じだ。

ぐだ男「マシュさん。やりましょう」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
418Res/221.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice