【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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412: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 12:59:06.13 ID:RyRPaBkJO

友奈「…夏凜ちゃんっ」

これから会う予定だった相手
もしかしたら、遅いから電話をくれていたり
以下略 AAS



413: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 12:59:44.99 ID:RyRPaBkJO

夏凜「友奈、無事よね?」

過剰だと思われかねないほど男の人を滅多打ちにした夏凜ちゃんは
倒れた男の人を無視して私に駆け寄ると、砂を払いながら
以下略 AAS



414: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:00:10.22 ID:RyRPaBkJO

友奈「あ…あぁ…」

そんな一方的な暴力に倒れこんだ夏凜ちゃんを
男の人は無視せずお腹を蹴り飛ばして
以下略 AAS



415: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:00:38.31 ID:RyRPaBkJO

夏凜「友奈には…友奈には手を出すな!」

でも、夏凜ちゃんはそんな私の事を
なにもできない、守られてるだけの私を
以下略 AAS



416: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:01:05.18 ID:RyRPaBkJO

夏凜「っ!」

胸倉を掴まれて激しく揺さぶられた夏凜ちゃんのシャツは
その動きに耐え切れずにビッと音を立てて破れて、投げ出された夏凜ちゃんを
以下略 AAS



417: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:01:41.22 ID:RyRPaBkJO

友奈「止めて…止めて、お願い、お願いします…」

夏凜ちゃんの悔しそうな顔が、嫌そうな顔が
私の目に焼きつく、心に突き刺さる
以下略 AAS



418: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:02:09.04 ID:RyRPaBkJO

友奈「いやだ…止めて…お願いします…っ」

男の人の手が、夏凜ちゃんの割れ目を弄る
自分の大きくなった男性器を、夏凜ちゃんのぴったりと閉じた股下に差し込んで
以下略 AAS



419: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:03:02.97 ID:RyRPaBkJO

私も、夏凜ちゃんも
そのやることがなんなのか解らないのに
なぜか、嫌な予感がした

以下略 AAS



420: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:03:32.33 ID:RyRPaBkJO

頭の中が黒くなっていく私を男の人は見下ろして笑う
恍惚とした表情で、私の表情が至高の一品だとでも言いたげに
ぐちゅりと嫌な音がして、夏凜ちゃんが呻く
ぬちゅりと音がして、夏凜ちゃんが泣く
以下略 AAS



421: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/28(月) 13:12:55.92 ID:RyRPaBkJO

夏凜ちゃんは違うという、そんなことないという
でも、こぼれる声は、ぶつかり合って奏でられる音は
どれもこれもが、悦びに浸り始めていて

以下略 AAS



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