【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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304:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:24:41.01 ID:4vE5LR040
「みりあの衣装でオナニーをしていたんだ」
こんなことを11歳に言うとか、何やってんだ俺は
けれど、今のみりあの前ではそうしなければいけないと、何故か思ってしまった
305:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:29:19.92 ID:4vE5LR040
「ば、馬鹿! 何言ってんだお前は……」
子供相手に焦って、完全に動揺してしまっている
みりあは何を思って、俺にこんなことを言っているのかさっぱりわからない
306:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:32:38.00 ID:4vE5LR040
「あー! でも、衣装がないや……うーん、これでいっか」
よいしょよいしょと、靴を脱ぎニーソックスに包まれた足を見せる
「こっちこっちー」
307:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:40:51.91 ID:4vE5LR040
すらりとした細い足を包む、黒いニーソックス
一日これで過ごしていたのだから、きっと蒸れているだろう
きっと、ほのかに暖かくて、汗のにおいとそれに……
308:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:46:41.97 ID:4vE5LR040
「わ! プロデューサーの顔の感触おもしろーい♪」
俺の顔を踏みながら楽しそうにみりあが声を上げる
人の顔を踏むのがそんなに楽しいのかね?
309:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:51:47.88 ID:4vE5LR040
「足くすぐったいよー! そんなにみりあの足の匂いが好きなの?」
ふがふがと情けない音をだして、みりあのニーソックスの匂いを嗅いでいた
体が勝手にみりあを求めているような感じがして、俺は恐ろしくなった
310:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:56:28.33 ID:4vE5LR040
少ししょっぱいけれど、とても美味しい
「そんなに夢中になっちゃってー、みりあの足美味しい?」
足を舐めるのに夢中になって、こくりと頷いて返事を返す
311:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 22:59:28.25 ID:4vE5LR040
「おっきくなってるから大丈夫だよね?」
みりあの足がゆっくりと俺のモノをさすっていく
弱い刺激だが、すさまじい背徳感が俺を酔わす
312:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 23:04:11.86 ID:4vE5LR040
「おっきい……」
ぎょっとしたみりあが呟く
硬くなったペニスはびくびくと暴れ、我慢汁を出している
313:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 23:09:52.64 ID:4vE5LR040
みりあの濃い匂いがする蒸れたニーソックス……
それをオカズにしたオナニーが気持ちよくないはずがない
それに、みりあの好奇心いっぱいの視線がもっと俺を興奮させる
314:名無しNIPPER[saga]
2016/12/05(月) 23:14:11.49 ID:4vE5LR040
ああ、もっと楽しみたいのに……イキそうだ
ペニスをしごく手を早くさせる
「みりあ、くっ……そろそろ出そうだ」
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