348:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:12:45.53 ID:uDOgdHiM0
どくんどくんと胸が高鳴っていく
緊張と期待に胸を膨らませ、ゆっくりと触れる
……そこはほのかに暖かくて、パンツの生地のさらっとした手触り、そして大きな喜び
349:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:19:28.77 ID:uDOgdHiM0
起こしてしまっては元も子もないし、どうしたものか悩んだ末、一つの答えを導き出した
さてさて、こずえの可愛らしい手を俺の手で包んで……さーて、チャックを上手く開けられるかな?
こずえの手を上手く使ってチャックを開けると、重力を無視した俺のペニスが解放される
350:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:22:31.90 ID:uDOgdHiM0
ああ、気持ち良い……
極上のマシュマロを使って手コキされているかのような錯覚
あまりの気持ちよさにカウパーがどんどん垂れてきて、こずえの手を汚す
351:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:27:58.98 ID:uDOgdHiM0
だんだんと制止できなくなる俺の欲望はさらに快楽を求める
手だけで我慢できなくなってきたペニスを、こずえの唇に擦る
先ほどとは違う、ぬるりとした感覚に腰が引ける
352:訂正[saga]
2016/12/07(水) 15:30:23.83 ID:uDOgdHiM0
だんだんと制止できなくなる俺の欲望はさらに快楽を求める
手だけで我慢できなくなってきたペニスを、こずえの唇に擦る
先ほどとは違う、ぬるりとした感覚に腰が引ける
353:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:36:16.64 ID:uDOgdHiM0
違和感をなくすために、少しづつ……
亀頭まで入るかと思ったが、こずえの口が思ったより小さく、先っぽしか入らない
ぐりぐりと腰の角度を変えてみるが、やはりこれ以上は無理みたいだ
354:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:40:47.03 ID:uDOgdHiM0
「ふ、ぁ……ふっ……」
カウパーが変な味なのか、こずえが顔を歪ませる
眉を下げて、苦しそうなこずえ、長いまつ毛がぴくりと揺れた
355:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:44:37.19 ID:uDOgdHiM0
「はぁ、はぁ……」
こずえ、こずえ……
荒い息を吐いて、小さいな口で腰を振る
356:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:51:13.11 ID:uDOgdHiM0
太腿を両手で抱え、ペニスを割れ目にあて腰を振る
裏筋がたまにクリトリスにあたり、腰が跳ねそうになる
「ん……んっ……」
357:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:57:01.54 ID:uDOgdHiM0
もうここまで来たら何をしても変わらない
そう考えた俺は、こずえの膣の入り口に鈴口を当てた
「いくよ、こずえ」
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