352:訂正[saga]
2016/12/07(水) 15:30:23.83 ID:uDOgdHiM0
だんだんと制止できなくなる俺の欲望はさらに快楽を求める
手だけで我慢できなくなってきたペニスを、こずえの唇に擦る
先ほどとは違う、ぬるりとした感覚に腰が引ける
353:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:36:16.64 ID:uDOgdHiM0
違和感をなくすために、少しづつ……
亀頭まで入るかと思ったが、こずえの口が思ったより小さく、先っぽしか入らない
ぐりぐりと腰の角度を変えてみるが、やはりこれ以上は無理みたいだ
354:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:40:47.03 ID:uDOgdHiM0
「ふ、ぁ……ふっ……」
カウパーが変な味なのか、こずえが顔を歪ませる
眉を下げて、苦しそうなこずえ、長いまつ毛がぴくりと揺れた
355:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:44:37.19 ID:uDOgdHiM0
「はぁ、はぁ……」
こずえ、こずえ……
荒い息を吐いて、小さいな口で腰を振る
356:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:51:13.11 ID:uDOgdHiM0
太腿を両手で抱え、ペニスを割れ目にあて腰を振る
裏筋がたまにクリトリスにあたり、腰が跳ねそうになる
「ん……んっ……」
357:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 15:57:01.54 ID:uDOgdHiM0
もうここまで来たら何をしても変わらない
そう考えた俺は、こずえの膣の入り口に鈴口を当てた
「いくよ、こずえ」
358:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:01:45.52 ID:uDOgdHiM0
ペニスが半分ほど一気に挿入したと同時に、こずえの瞳がぱちりと開く
それと同時に聞こえるこずえの声にならない叫び
文字通り、ペニスで貫かれているのだから相当な痛みだろう
359:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:04:51.52 ID:uDOgdHiM0
こずえに対する最低で最悪な身勝手な行為
しかし、それは俺に満足感と独占欲を満たす素晴らしいものだ
こずえの人間味が溢れる行動も見ることができたのだから
360:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:10:15.59 ID:uDOgdHiM0
もうちょっとだ、もうちょっとでこずえを汚せる
体の中から俺のモノで真っ白に染めることができる
だから、もうすこしだけ……我慢できるよな?
361:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:13:34.48 ID:uDOgdHiM0
こずえの体を力いっぱい抱きしめ、そして、膣内射精をした
「いやぁ……なんか、でてる……」
ペニスがこずえの膣内で暴れ、白濁液を大量に吐き出している
362:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 16:17:20.31 ID:uDOgdHiM0
長い長い射精を終え、ペニスを膣から引きずり出す
こずえの秘部からは白濁液と血が混ざっものがだらりと垂れる
それがエロくて、ペニスにまた血が集まる
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