481:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 21:08:31.84 ID:q4eldt+h0
「それが君らしいのかもしれないな、こういう場所に慣れていたら、他の子たちが悲しむ」
可笑しそうにほほ笑む真奈美さんが言葉を続ける
「さて、こうしているのも時間の無駄だ、一緒にシャワーを浴びようじゃないか」
482:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 21:15:11.15 ID:q4eldt+h0
「フフッ……ほら、早く君も脱ぐと良い」
こちらをまったく気にしない様子で、どんどん服を脱いでいく真奈美さん
「……恥ずかしくないんですか?」
483:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 21:27:22.27 ID:q4eldt+h0
「……」
目の前にある、出る所はでて、締まる所は締まった体
それはもはや芸術の域にあるもので、いやらしい気持ちで見ることは許されないと感じた
484:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 21:42:37.73 ID:q4eldt+h0
「がっしりとした体つき……男性はこうでないとな」
楽しそうに俺の体を洗っていく真奈美さん
大きくなっていく部分をバレないよう隠すのに一苦労だ
485:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 21:55:18.59 ID:q4eldt+h0
ごくり……いつの間にか唾を飲みこみ、恐る恐る真奈美さんの肌に手を伸ばす
「私も緊張しているんだ、だから、君は気にしないで良い」
口調からはそんなことは一切感じさせないが、そう言うならこちらも遠慮なしに……
486:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:05:58.86 ID:q4eldt+h0
「ふむ……私にはこのスポンジは合わないみたいだ、君の手で直接洗ってくれないか?」
度重なる衝撃的な発言に頭が真っ白になってしまいそうになるが、なんとか思いとどまる
「俺の手で……直接……」
487:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:16:02.52 ID:q4eldt+h0
女性らしい柔らかな中にある、引き締まった弾力
真奈美さんの努力の賜物であろう肌には、ただ感心するほかなかった
「手つきがいやらしい気がするが……」
488:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:28:04.71 ID:q4eldt+h0
背中から洗った手を肩へ、それから脇腹へと滑らせる
吹き出物が全くない肌は、指の手が引っかかることなく滑らかに動いていく
「少し、くすぐったいかな……」
489:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:30:50.32 ID:q4eldt+h0
「ほら、前のほうも洗ってくれないと」
真奈美さんの指が俺の手を捕まえて、俺からは見えない前方へと誘導する
「え? でも……これ以上は」
490:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:32:14.49 ID:q4eldt+h0
申し訳ございません
今日はここまでとさせて頂きます
続きは明日の午後から……おやつの時間には再開できるかと思います
491:名無しNIPPER[sage]
2016/12/11(日) 05:04:59.04 ID:I49T3vcFo
興奮してきた
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