488:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:28:04.71 ID:q4eldt+h0
背中から洗った手を肩へ、それから脇腹へと滑らせる
吹き出物が全くない肌は、指の手が引っかかることなく滑らかに動いていく
「少し、くすぐったいかな……」
489:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:30:50.32 ID:q4eldt+h0
「ほら、前のほうも洗ってくれないと」
真奈美さんの指が俺の手を捕まえて、俺からは見えない前方へと誘導する
「え? でも……これ以上は」
490:名無しNIPPER[saga]
2016/12/10(土) 22:32:14.49 ID:q4eldt+h0
申し訳ございません
今日はここまでとさせて頂きます
続きは明日の午後から……おやつの時間には再開できるかと思います
491:名無しNIPPER[sage]
2016/12/11(日) 05:04:59.04 ID:I49T3vcFo
興奮してきた
492:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 15:50:43.79 ID:K8vm0KIO0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
493:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:08:35.38 ID:K8vm0KIO0
「胸……洗います」
緊張して変な声が出そうになる
「うん、お願いするよ」
494:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:13:02.31 ID:K8vm0KIO0
石鹸が潤滑油代わりになって、にゅるにゅると俺の指を滑らせる
俺の指の動きによって、形を変えていく胸がエロい……
下から持ち上げるようにして重さを楽しんで、五本の指を開き、潰すように揉みしだく
495:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:16:35.06 ID:K8vm0KIO0
あ、乳首が立ってる……
真奈美さんの綺麗な桃色の乳首がぷくりと立っている、それを人差し指で優しく押す
「んんっ……」
496:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:53:42.16 ID:K8vm0KIO0
人差し指と中指の間に乳首を挟み、残った指で乳房を責め……洗う
「真奈美さん……柔らかい、です」
適度な柔らかさが指を押し返し、滑らかな触り心地が心地いい
497:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 16:56:34.31 ID:K8vm0KIO0
男ってのは単純なもんで
これだけのワガママボディを堪能すると、当然あそこが固くなっているわけで……
対面で洗っている俺のに真奈美さんの視線が集中しているのがわかる
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