【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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498:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:03:30.61 ID:K8vm0KIO0
「そうか、君が私で……なるほど」

こんな場面で神妙な面持ちをされると対応に困る……

「……」
以下略 AAS



499:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:09:46.34 ID:K8vm0KIO0
「ほら、上半身ばかりで下半身は洗ってくれないのかな?」

さっきとは違い、悪戯っ子のようにほほ笑む真奈美さん

下半身……程よい肉付きの太もも、きゅっと締まった脹脛
以下略 AAS



500:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:20:16.85 ID:K8vm0KIO0
おお……これは……

しなやかな筋肉の上にうっすら脂肪がついてるのか

つつっと指を滑らせて、筋肉の筋をなぞっていく
以下略 AAS



501:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:23:29.69 ID:K8vm0KIO0
この椅子、、何て名前なんだろう

座る所が縦に溝が入っていて、こんなの売ってるの見たことがない

そのおかげで洗いやすいから、別にいいんだけどさ
以下略 AAS



502:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:28:53.18 ID:K8vm0KIO0
胸と違った柔らかさ、むっちりって表現がやっぱり良いのかも

「ほら、君の思い通りに洗って良いんだぞ」

……泡立てた石鹸で白くなったお尻を前にして悩む
以下略 AAS



503:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:35:23.74 ID:K8vm0KIO0
真奈美さんの腰を両手で掴む

「そこはくすぐったいって言ったじゃないかっ」

もぞもぞと体を動かす真奈美さんのお尻に、血管がバキバキに浮かび上がるほど大きくなったペニスを当てた
以下略 AAS



504:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:39:37.56 ID:K8vm0KIO0
「んっ……君のが大きくなってるのがわかるよ」

めっちゃ気持ち良いですから……

ぱちゅんぱちゅんと粘っこい音が響き、快感で頭が真っ白になりそうになる……が
以下略 AAS



505:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:46:50.15 ID:K8vm0KIO0
右手を腰から秘部へと潜り込ませる

「あ、あれ? まだ石鹸つけてないのに……」

そこは石鹸をつけていないのに、すでにとろとろと濡れていた
以下略 AAS



506:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:52:02.09 ID:K8vm0KIO0
「あんっ……」

今日一番大きな嬌声

続けて、くちゅくちゅと指を動かしていく
以下略 AAS



507:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:56:08.40 ID:K8vm0KIO0
真奈美さんの息が整わないまま、指の動きを再開させる

割れ目を丹念になぞりながら、肉のひだの感触を感じていく

「イったばかりだからっ、待ってくれっ、ひぅ!」
以下略 AAS



508:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:01:33.82 ID:K8vm0KIO0
とろとろと蜜が溢れるこの中はどうなってるのか?

「指、入れますよ」

真奈美さんの熱い蜜壺の中に、ぬぷぬぷと指を入れていく
以下略 AAS



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