【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
1- 20
501:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:23:29.69 ID:K8vm0KIO0
この椅子、、何て名前なんだろう

座る所が縦に溝が入っていて、こんなの売ってるの見たことがない

そのおかげで洗いやすいから、別にいいんだけどさ
以下略 AAS



502:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:28:53.18 ID:K8vm0KIO0
胸と違った柔らかさ、むっちりって表現がやっぱり良いのかも

「ほら、君の思い通りに洗って良いんだぞ」

……泡立てた石鹸で白くなったお尻を前にして悩む
以下略 AAS



503:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:35:23.74 ID:K8vm0KIO0
真奈美さんの腰を両手で掴む

「そこはくすぐったいって言ったじゃないかっ」

もぞもぞと体を動かす真奈美さんのお尻に、血管がバキバキに浮かび上がるほど大きくなったペニスを当てた
以下略 AAS



504:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:39:37.56 ID:K8vm0KIO0
「んっ……君のが大きくなってるのがわかるよ」

めっちゃ気持ち良いですから……

ぱちゅんぱちゅんと粘っこい音が響き、快感で頭が真っ白になりそうになる……が
以下略 AAS



505:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:46:50.15 ID:K8vm0KIO0
右手を腰から秘部へと潜り込ませる

「あ、あれ? まだ石鹸つけてないのに……」

そこは石鹸をつけていないのに、すでにとろとろと濡れていた
以下略 AAS



506:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:52:02.09 ID:K8vm0KIO0
「あんっ……」

今日一番大きな嬌声

続けて、くちゅくちゅと指を動かしていく
以下略 AAS



507:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 17:56:08.40 ID:K8vm0KIO0
真奈美さんの息が整わないまま、指の動きを再開させる

割れ目を丹念になぞりながら、肉のひだの感触を感じていく

「イったばかりだからっ、待ってくれっ、ひぅ!」
以下略 AAS



508:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:01:33.82 ID:K8vm0KIO0
とろとろと蜜が溢れるこの中はどうなってるのか?

「指、入れますよ」

真奈美さんの熱い蜜壺の中に、ぬぷぬぷと指を入れていく
以下略 AAS



509:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:04:39.19 ID:K8vm0KIO0
「またっ、イっちゃう……」

身を縮こませて、小さな声で真奈美さんが達した

ぶるぶると体を痙攣させて、膣内が俺の指をきゅっきゅっとリズミカルに締め付ける
以下略 AAS



510:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:06:48.36 ID:K8vm0KIO0
「お風呂場で……」

ああ、良い眺めだ……グラビアより100倍は良い

このワガママボディを好き放題にできるんだ、この俺が……
以下略 AAS



511:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 18:11:13.40 ID:K8vm0KIO0
「挿れるよ」

腰をがっちりつかんで、ペニスを蜜壺に当てる

割れ目を擦って、蜜をペニスに絡ませてから
以下略 AAS



891Res/328.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice