【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
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545:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:50:59.78 ID:K8vm0KIO0
夏樹の体を弄るだけで、俺のペニスはすでに準備万端だ

早く夏樹の中に入りたくて、とろりとカウパーが出ている

「アタシはいつでもいいぜ」
以下略 AAS



546:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:56:50.58 ID:K8vm0KIO0
ゆっくりした動きはここまでだ

ぴたりと狙いを定めたら、一気に夏樹の蜜壺へ突き入れる

「相変わらずっ、でかいな……」
以下略 AAS



547:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:59:54.70 ID:K8vm0KIO0
「時間もないし……アンタの好きにして良いよ」

言われなくても……

十分な愛撫もないし、お互いを気遣うこともできない
以下略 AAS



548:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:05:15.38 ID:K8vm0KIO0
「そうっ、だ……アンタのそういうところ、マジでロックだよ」

カリが膣の壁を引っ掻き回し、またそれを中に押し戻していく

ただ、ケダモノのように腰を振り、快感を求める
以下略 AAS



549:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:09:27.19 ID:K8vm0KIO0
「そろそろイきそうなんだろ? 中で大きくなってるぞ」

それをわかっていて、俺をはなさないのか

気付けば俺の腰に夏樹の脚が絡んでいた
以下略 AAS



550:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:12:01.40 ID:K8vm0KIO0
ずちゅりずちゅりと粘っこく擦れる音

クリトリスをいじくり、リズミカルにピストンをしていく

「んっ、んんっ……アタシ、そろそろ」
以下略 AAS



551:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:17:01.52 ID:K8vm0KIO0
「夏樹っ、夏樹っ!」

名前を呼びながら、強く腰を振る

ああ、そろそろでそうだ……ペニスの先端がぶわっと広がるのがわかる
以下略 AAS



552:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:22:04.78 ID:K8vm0KIO0
「〜っ!!!」

体を痙攣させながら、俺に力いっぱい抱き着いてくる

まるで体全体で俺の精を欲しがっているような、そんな気がした
以下略 AAS



553:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:27:26.70 ID:K8vm0KIO0
「またやっちまった……」

勢いとはいえ、いつもこんな事をしていいのだろうか……

冷静になるといつも落ち込んでしまうのだが
以下略 AAS



554:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:28:50.12 ID:K8vm0KIO0
夏樹嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用して頂ければ幸いです
今日はここまでとさせて頂きます
次のお客様はまた明日お待ちしております


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