107:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/09(金) 03:51:14.97 ID:xpSFFwiC0
隠れて、浴衣の上から、触られた。
梓「(カッチカチじゃん・・・w)」
僕「(梓のせいでしょw)」
梓「(スケベ・・w)」
僕「(男はスケベに決まってるだろwちょっと外行こうw)」
僕はトイレに行く振りをして、外に出た。
梓も、ちょっと間をおいて出てきた。
ちなみに、コンパニオンは、全員チャイナドレスを着ていた。
ホテルの踊り場に、連れ出した。
誰が来るかわからない。
僕は、興奮を抑えきれず、いきなりキスした。
梓「ん?むっ・・・むちゅっ・・・はぁ・・んっ・・レロ・・・」
梓とのキスは、なんだか、スポーツのような感じだった。
酔っているからだろうか、勢いで激しいキスになった。
梓の弾力ある胸を揉みしだきながら、チャイナドレスをスリットからたくしあげた。
梓「やんっ!大胆!」
僕は興奮しながら、ストッキングをパンティーごと引きずり落として階段の手すりに乗っけた。
梓も負けじと僕のベルトを外し、ズボンとトランクスを下した。
キスをやめ、いきなり僕のアレを口に入れた。
上手とか下手とかじゃない。もう勢いだった。勢いのまま、僕のアレをしゃぶりつくした。
僕は、その間中、梓の頭を掴んでいた。そして、そのまま、梓の頭を僕の股間に打ち付ける。
梓「んっ。んんんん!!!。んー!!んんんーー!!! ゲホっ!!ゲホ!!」
イラ○チオをされ、少し恨めしそうな顔を僕に向ける梓。
僕は、そんな梓を手すりにしがみつかせ、アソコを舐めまくった。
梓「やだ・・ちょ・・・あっ・・・くすぐったいから・・・んっ・・・あっ・・ひゃっ・・・」
クチュクチュといういやらしい音が、踊り場に響く。
僕はもう抑えられず、そのまま、ゴムもつけず、一気に挿入した。
梓「ちょっと・・ゴム・・あ・・ないか・・・ティッシュあるから・・・あっ・・・外に出して・・・んっ・・・あっあっあっ」
僕は、バックから、のしかかるように、ズンズンと、腰を、梓の尻に、押し込む。ズン。ズン。
梓「やっぱり・・・こういうことって・・・んっ・・んっ・・よくあるんですか・・・あっ・・・んっ・・・」
僕「さあっ・・・ねっ・・・僕はっ 初めてっ・・・だよっ・・・!」
興奮はすぐに最高潮になり、僕は、直前で引き抜き、階段にまき散らしてしまった。
梓はをれをティッシュで丁寧に拭き取り、僕のアレも拭いてくれた。最後に自分のアソコも拭きとっていた。
梓「はぁーっ。やっちゃった・・・何してんだろ私・・・」
僕「傷つくこと言うなよ・・僕は気持ちよかったよ・・・」
梓「ああそうでしょうね!私も気持ち良かったですけど!」
僕「宴会がお開きになる前に戻ろう・・・」
梓「そうですね。。なんか疲れました・・」
僕「僕も・・」
宴会はちょうどお開きになるタイミングだった。
コンパニオンはそれで帰り、しかし宴会後の2次会・3次会は延々と続いた。
梓に会うことは、二度となかった。
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