148:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/14(水) 00:48:39.59 ID:YGBVGcJs0
涼子「あっ。どうしたらいいですか・・」
僕は、その手を僕のアレにあてがい、ストロークさせた。
みるみる、僕のアレが大きくなる。
涼子「あ、大きく・・・少しベトベトします・・」
僕「ちょっと実況しないでw」
涼子は、恐る恐るといった感じで、玉を撫でた。
ひんやりとした手が気持ちいい。
僕はそのまま涼子にキスをし、頭を抱いた。
涼子は目を閉じて、少し気持ちよさそうにしていた。
おもむろに僕は中腰になる。
意図が分からないといった表情の涼子の顔前に、僕のアレを見せつけた。
涼子「ああ。そういうことですか。やったことがないのでうまく行かないかもですがいいですか」
僕「だから、実況やめなさいw」
涼子「はむっ」
戸惑うことなく、僕のアレを口に含んだ。
僕「舌は使わなくていいからね。歯も当てないようにね。ただ口を開けて、僕のアレを包み込む感じで。」
涼子は、言われた通りにした。
僕は、涼子の頭を両手で抑え、腰を少しだけ動かした。
涼子「んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・」
涼子は、特に表情を変えることなく、僕の行動をできるだけサポートできるように努めていた。アレを口から抜く。
涼子「んはっ・・・はぁ・・はぁ・・息が・・・苦しいです・・」
僕「あったかくて、気持ちいいんだこれ。」
涼子「そうなんですね。つぎはもっと長くできるようにがんばります。」
涼子は、今度は玉を口に含もうとしてきた。
僕「生卵を口に入れたつもりで。」
涼子「(はい)」
僕「その生卵の黄身を、潰さないように、舌で転がすイメージで。」
涼子「レロ・・・ん・・・ペロ・・・ん・・・」
すぐにひっこめた
僕「ごめんw涼子ちゃんのせいじゃないんだけど、やっぱり怖いから玉はナシでw」
涼子「・・・はい。ごめんなさい。」
僕は、今度は涼子のアソコに指を入れた。
涼子「はぁ・・・・ん・・・あっ・・・・指・・・指が入ってます・・・」
形の良い眉が、少しゆがむ。
僕は、その指を2本にする。
涼子「んんん・・・・!広がって・・・刺激が・・・んっ。んっ。」
僕の腕を涼子が抱きしめる。
僕は太ももに舌を這わせ、そのまま涼子のアソコを舐める。
涼子「んっ・・・あん・・・ああっ・・!」
涼子の顔が苦悶のそれになる。
ビクンと、のけ反る。
涼子「ご、ごめんさない・・・ちょっと、敏感な状態になって・・・少し待ってください・・・少し・・あっ・・ちょっと・・あっ・・・」
また、ビクンとのけ反る。
僕は、いきり立ったアレにゴムを付け、そのまま挿入した。
涼子「ちょっと休憩・・あっちょっと・・・あっあっあっ・・・」
ビクン・ビクン・ビクン。
のけ反るのと当時に、腰を打ち付ける。苦悶の表情を見せる涼子だが、ぼくはそれを見ながら、意外と冷静だった。
僕は、なぜ涼子を抱いているんだろう。なぜ、付き合っていきなりこんなことをしているんだろう。
疑問は尽きない。
行為の後、僕はシャワーを浴びる。
涼子は、特にシャワーを浴びることなく。そそくさと服を着た。相変わらず、表情は薄い。
涼子「じゃあ、ご飯を食べに行きましょうか。」
僕「あ、ああ。」
僕と涼子は、付き合っていきなり事を成して始まった。思えば、この最初から違和感しかなかった。
気軽に、付き合ってしまい、気軽に関係を持ってしまった。
今でも、後悔している。
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