201:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/19(月) 12:59:35.58 ID:OJ7I3Q2u0
その舌は、僕の舌を絡めるに飽き足らず、僕の歯を、僕の歯茎を、僕の口の中のすべてを、艶めかしく撫でて行った。
気持ち良かった。痺れる感触だった。
菜々子さん「・・・キス・・・お上手ですね・・・もっと・・していいですか・・?」
僕「ぷはっ・・・・はぁ・・・んっ・・キスは好きですよ・・・情熱的ですね。」
僕は思いっきり押し倒された。
そして、スーツをはぎ取られる。
僕「ちょっと・・菜々子さん・・?」
彼女は、僕の全身を舐めまわした。
耳から、眉から、目じりから、鼻から、もちろん唇も、首筋も、のども、脇も、腕も、指も、胸も、その先も、臍も、ふとももも、足の先も。
全身、くまなく、舐めてきた。
僕「汚いので・・・あの・・」
菜々子「竜也さんのだったら、汚くないですよ・・・いい匂い・・すべて・・んっ・・」
僕はなすがままだった。
気持ち良かった。
気持ち良さに、負けた。
菜々子さんが僕の足を思い切り開き、僕のお尻を・その穴を凝視する。
ためらうことなく、彼女は、僕の穴を、チロチロと舐めてきた。
僕「っ。。気持ち・・・いい・・・」
その声を聞き、一層舐める彼女。その指は、僕のアレをつかむ。優しくない。力強く僕のアレをつかみ、はげしくしごき出した。
恐ろしく気持ち良かった。
もいいや、逝ってしまえ。
僕は、彼女のブラウスを剥ぎとり、ブラをはぎ取り、その柔らかで形の良い胸を、揉んだ。その乳首は綺麗で、硬直していた。
ああ、気持ちいい。
僕「もうだめ・・逝っちゃう・・」
彼女は、そのまま、口を僕のアレに移動し、根元まで一気に包み込んだ。
喉の奥まですっぽりと入れ、小刻みに動いた。
手練れだ。完全に僕のアレを、びったりと包み込み、僕のアレ全体に刺激を与えた。
僕は、思いっきり果てた。
こんなに出たことがあるのか?というほどの液体が出た。
彼女は、すべて飲んだ。
しばらくの余韻を含め、その間中、僕のアレを咥えていた。
菜々子さん「・・・気持ち良かったでしょ・・?」
僕「・・・え、ええ。今まで、経験したことがないです・・・」
彼女は、口を綺麗にしてきた。
僕「ここまでさせておいて・・・あれですが・・・僕、その・・・菜々子さんと・・しませんからね・・・?」
菜々子「じゃあ・・・しない以外は・・・何してもいいですか・・・?」
彼女は、妖艶に笑った。
僕「・・わかりました。お付き合いします。」
菜々子「実は・・・・今日、アレの日なんです。見返りは求めませんから。。。好きなように、させてください。今日のことは・・・忘れて・・・いいですから・・」
彼女は、ガードルまでを残し、すべての服を脱いだ。こうして、僕と彼女の、挿入以外のありとあらゆる交わりが、始まった。
459Res/629.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20