彼女達との思い出
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249:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 11:20:02.23 ID:qkwP/u6z0
朋美「私が付き合ってきた彼って、年上ばかりだよ。」
僕「うん。」
朋美「中には、2回りも違う人だっていた。」
僕「わお・・」

朋美「あのね、勃たない人は2種類あって、一つは体の病気。もう一つは心の病気。」
僕「まあ、そうだね。」
朋美「体が不健康な人は、勃たない。もともとダメだから、いっつも勃たない。藤原君は今ギンギンwだから違う。精神的なものだよ。克服すれば大丈夫だよ。」
僕「それが大変・・・」

僕は、彼女にのっかかりながら、優しく前進を舐めた。
朋美「ん・・・んんっ・・・んんん・・・ああっ・・・・気持ちいい・・・」
僕「すべすべだ。もっと・・・もっと触れていたい。」
朋美「肌のぬくもりっていいね。」
僕「ああ・・・気持ちいい・・・」

彼女は、アレをやさしくマッサージすると、彼女のアソコに誘導する。
僕「え?ちょ、無理だし、あとゴム」

朋美「ゴムなんて要らないよ、準備してるっていったでしょ。」
服用済みか・・・

僕「ゴムなしなんて、リスクもあるし、本当に若い頃にしかしたことないよ。」
朋美「あなたを信用することにした。あと、ゴム着けると勃たない人もいるよ。」

あてがった瞬間、やっぱり、しぼんだ。
ああ、やっぱりだめだ。

でも、彼女は気にすることなく、アレを、アソコに挿れた。

朋美「たぶん、動かしたら大きくなるよきっとw」
僕「ああ・・・あったかい。気持ちいい。動かしていい?」
朋美「かわいい。どうぞ。」

ストロークさせる。ゴムの時とは違う、リアルな温かさがアレをつつむ。
自然と、アレが大きくなる。ギンギンとまではいかないけれど、十分な硬さになった。

朋美「んっ・・・んっ・・・・んっ・・・んっんっんっ・・・」

気持ちいい。気持ちいい。優しい。柔らかい。
彼女は、僕の首に手をかけ。目を瞑って、気持ちよさそうにしていた。アソコは、彼女の愛液でびしょびしょになり、その高級そうなベッドのシーツは大きなシミになっていた。

僕「だめだ・・・気持ち良すぎて・・・あっ・・・」
朋美「あ、ちょっと・・・ああ・・・んっ・・・あっ・・・外に・・・出してって・・・言おうとしたのに・・・ん・・もういいや・・・好きにして・・・んっ・・・」

ドクッ・・ドクドク。。。

僕は、放心したように、彼女の中に出し尽くした。そのまま、まだストロークをしていた。
それくらい気持ち良かった。

何年振りかに、挿入で、イった。


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