254:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 12:28:06.74 ID:qkwP/u6z0
朋美と付き合ってみて、いろいろ分かったことがある。
彼女は、向上心が強く、プライドが高い。
男性に対し、対抗意識が強すぎる。
理想が高い。
だからよくダメだしをされた。
人格否定のレベルのことも言われた。
そのくせ、夜は従順だった。
僕「あれれ?あれだけ僕をけなしておいて、アソコはぐっしょりですか・・・?w」
朋美「ああん・・意地悪言わないでよ・・早く!」
僕「どうしよっかなぁ。僕、ダメ人間なんだっけ?」
朋美「冗談よ!ごめんなさい!もう待てないよ私?えいっ!」
僕「おっと。躾がなってないな。後ろ向きなよ。」
朋美「・・・はい。」
僕は、後ろから、朋美の、別の穴を触る。
朋美「ちょっと・・・そこ違うよね・・・ああんっ・・・きたないからああっ・・あっ・・・もっと・・・」
僕「え?どこのこと?言ってみなよ。」
朋美「お・・・おしりの・・・あ・・あな・・・」
僕「それがどうした?・・・ん?」
朋美「ああん・・・あっ・・お尻の穴!!もっと!もっとお願いします!」
僕「じゃあそこ舐めたら終わりね?」
朋美「ちがっああああん・・・あっ・・・違う・・・あそこも・・挿れて・・・」
僕「あそこって・・どこ?」
朋美「意地悪・・・あっ・・あっ・・そこ・・・もっと付いて・・・私の!お〇んこに!突き刺してよ!これでいいんでしょ?こういえばいいんでしょ!」
僕「素直じゃんか。ほれほれ。んっ・・・あっ・・・ん・・きもち・・・あっ・・・」
朋美「あっあっあっ・・・ああああ・・・・あっ!!!!」
朋美は四つん這いのままビクビクっとのけぞり、ガクガクと震える。
素早くあれをひっこめ、朋美の透き通る肌にぶちまける。
朋美「ああ・・・すっきりした・・・」
僕「変態かよ・・・ああ・・気持ち良かった・・・」
朋美は、普段、虚勢を張って生きている。
その反動が、夜に現れていた。
彼女なりのバランスのとり方だったのだろう。
分かっていた。
こんな関係、長続きしないことくらい。
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