彼女達との思い出
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311:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/09(月) 17:26:45.12 ID:NU/wupVb0
ユミ「エリカちゃん、シャワーですね。」
僕「そうだね。」
ユミ「ということは、2人きりですねぇ・・・うふふw」
僕「酔っ払い」

彼女は、タガが外れたのか、僕に覆いかぶさってきた。
僕は、彼女の履いているトランクスをスッとおろす。
ユミ「えっ!ちょっと・・・wやだ・・・w」
僕「返せw」
ユミ「貸してくださいw」
僕「じゃあ、もう少ししたら貸してあげる。」

僕はトランクスを放り投げた。
ユミ「エリカちゃんが出てきたらどうするんですかw」
僕「あー、いいんじゃない出てきても。ネットの繋がりだし、影響ないよ。」
ユミ「ええw」

僕は、Tシャツの上から、その柔らかな胸を鷲掴みにする。
僕「意外とあるね。あれ?あれれ?ここ、固くなってるね?」
そのぽっちりとした左右の固めの突起をそれぞれ指でシャツの上からこする。

ユミ「ちょっと・・・あっ・・・ん・・・ん・・きもちいい・・・」
僕「見せて。」

彼女は、両手でシャツを抑え、抵抗した。
僕は彼女にキスし、舌を絡める。彼女は目を閉じ、気持ちよさそうにしていた。

どさくさに紛れて、シャツを捲り上げる。キスをやめ、耳を口に含む。

ユミ「んっ・・くすぐったい・・・やん・・・あっ・・んん・・気持ちいい・・・」
そのままうなじに唇を移動させ、優しくキスする。シャツを脱がす。
産まれたままの状態になった彼女は、なかなかの体つきだった。

その胸も、Dくらいありそうだった。乳首は少しだけ大き目だった。
遠慮なく揉む。その乳房に、臍に、腰にキスしながら舌を這わす。

ユミ「シャワー浴びたんですけど・・・んっ・・・やんっ・・・」
僕「じゃあやめる」
ユミ「止めないで・・・ください。」
僕「じゃあ、どうして欲しい?言ってみなよ」

ユミ「・・・もっと」
僕「もっと・・・何?」

ユミ「意地悪・・」
僕「ここかな・・・?」

僕は、中指を、彼女のアソコに挿入した。風呂上りからなのか、愛液がでているのか、すんなりと奥まで入る。
ユミ「んんんんっ・・・・ごめんなさい、久しぶりで・・ちょっと・・怖かった・・」
僕「そっか、ゆっくり行こう」

僕は今度、中指と薬指を、ゆっくり挿入した。やっぱり、スムーズに入る。
そのまま、舌をク〇トリスに持っていく。チロチロと、舐める。

正直に言おう。
彼女のアソコは、今までで一番、強烈な匂いだった。

僕は、悟られないよう、まだ残っていたスパークリングを一気に飲み干した。
そして、唇にキスする。

どうしよう・・

僕は、彼女の手を、僕のアレに誘導した。
彼女は、意図を理解し、アレをストロークしてくれた。
大きくなった瞬間、彼女のアソコにあてがった。

ユミ「あの・・」
きっと、ゴムのことを聞いているんだろう。
僕「持ってないよ。あんまり時間ないし。軽くね。」

意味不明な言い訳をする。

彼女が考えるまでもなく、僕は挿入した。

ユミ「んっ・・・あっ・・んっんっんっ・・・」

最初はふにゃっとしていた僕のアレも、彼女の中がトロトロで緩かったので、それほど大きくはならなかったがストロークするには問題ない程度にはなった。
僕は彼女の胸を鷲掴みにして、腰を振った。暖かな感触。久しぶりの行為だったせいか、一方的に絶頂に達した。
中には出すことなく、彼女の胸にかけた。最後はティッシュで拭いた。

何やってるんだろう僕。10も離れてる子に、一方的に果てる。
彼女にシャツとトランクスを履かせ、ディープなキスをしてごまかす。

彼女は、身を僕に預け、エリカが浴室から出てくるまでずっとキスしていた。




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