彼女達との思い出
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318:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 23:45:23.91 ID:rFf0XKu30
浴槽から出たエリカは、急に恥ずかしくなったのか、浴室の明かりを消した。

僕「暗い!よく見えない!」
ユミ「んっ・・・くすぐったい・・・」

スベスベのおなか周りを撫で回す。薄暗い、しかも泡風呂の中までは見えない。見えない興奮。
僕「お客さん!気持ちいいですか!」
ユミ「ちょっと!そこまでやっちゃだめ・・・んっ・・やだ・・はぁ・・やんっ・・」

僕は、左手でユミの柔らかで弾力のある胸を。右手で華奢な首筋をなぞった。
エリカ「はいーアウト!それじゃ仕返しにならないでしょ!」

エリカのシルエットが近づき、僕の手を剥がす。
僕はそのエリカの腕を捕まえ、引き寄せてその指を舐めた。

エリカ「やっ・・ちょっと…くすぐったい・・・」
僕「じゃあユミとエリカ交代。」

ユミ「えー、もっと洗って!」
エリカ「ユミちゃんwエロいよw」
ユミ「だって気持ちいいし!暗いとなんか平気だしw」

エリカは有無を言わさず、ユミを引っ張り出す。
僕の上に、後ろ向きに乗っかるエリカ

ユミ「エリカちゃんw竜也さんとイチャイチャしたいだけでしょw」
僕「イチャイチャしませーん。手出ししませーん!」

エリカのチョップが飛んでくる
僕「痛いw」

エリカ「はい!ちゃんと奉仕する!さっき私にしたことを謝る!」
僕「はいはい。どうもすみませんでした。お背中ゴシゴシするので許してください!」

エリカ「素直でよろしい!・・・んっ・・・あ・・あれ・・?」
ユミ「エリカちゃん?何?」
エリカ「・・・大丈夫。竜也さんちゃんと・・んっゴシゴシ背中・・・あっ・・・」

エリカは無言になった。
僕は、右手を背中に乗せ、スポンジでゴシゴシした。
左手は・・・

背中を触り、そのまま、つーっと尾骶骨を優しく撫で、その下の、お尻の割れ目を通り、その穴周辺をなぞった。
僕「エリカさーん、気分はいかがですかー?」
エリカ「・・・」

僕の指は、お尻の穴から、さらに進み、アソコ周辺を、執拗に、グリグリと、弄りまくる。
エリカ「だ、大丈夫です・・・」
ユミ「何、大丈夫ってw」
僕「エリカさーん?どうしたの?」

わざとらしく聞く。
僕の左手は、エリカの左手を捕まえ、その手を、僕のアレに誘導する。
僕「もう少し続けますか―?」

エリカ「え・・あ、うん・・はい。」
ユミ「エリカちゃん?」

エリカの左手は、僕のアレをぎこちなく握りしめていた。
僕の左手は、エリカの乳房を包む。ギュッと揉み上げて、エリカを浮かす。

エリカ「あんっ・・優しく・・」
僕「こんな感じですか?」

浮かしたエリカのアソコを、左手で広げる。そして、僕のアレを、あてがった。
エリカは何が起こってるのか考えようとし、硬直していた。
その両脚を少し広げ、一気に挿入し、エリカの両肩を抑え、エリカを沈ませる。

ヌルン、と、根元まで入った。


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