319:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 23:47:10.28 ID:rFf0XKu30
エリカ「えっ・・・え?んんんっ・・・あっ・・・」
僕「・・・どうしました?ん?」
エリカの異変に、ユミも気づいていた。
ユミ「エリカちゃん?あ!竜也さん!ちょっと、何やってるんですか!離れて!」
エリカ「・・・っ!ん・・・あんっ・・・」
ぐりっぐりっっと、エリカを沈める。エリカは身をよじらせると、また少し隙間が生まれる。それをまた、僕が沈めて、根元まで入れる。
ユミが近づいてきたので、ユミのほうを向いて、顔をユミ近づける。
ユミは魅せられたように、目を閉じる。ユミとキスする。
ユミ「んっ・・・」
僕はそうしてる間、エリカのク○トリスをギュッと押さえつける。
エリカ「んんんん!!・・いやっ!」
何かの波が来そうになり、逃れようとするエリカを逃さず、挿入したまま両手でその周辺を弄りまくり、最後に乳首をギュッとつまんでみた。
エリカは硬直し、アソコもギュッと縮んで一瞬ガクガクっとした。僕のアレははじき出された。
エリカ「・・・・はぁっ・・・んっ・・・もうやだ・・・」
ユミ「んはっ・・エリカ・・・」
ユミは、エリカが逝ったのに気付いたのだろう。それ以上は追及しなかった。
僕「えと・・・僕、ユミとさっきした時に出しちゃってるので、もう逝けないからその・・」
ユミ「それ何のいいわけですか・・」
エリカ「・・・竜也さんのエッチ・・・エッチ・・やだよもう・・はいもう竜也さん出てください!」
なんだか疲れた。
僕「もう疲れた・・・先に出るね・・」
ユミ「変態」
エリカ「変態」
僕「変態どもめ」
なんだろう。
浴室から上がった三人は、その後も飲みながら、キスしたり、おもちゃにされたり、したり。
非日常の出会いのせいか、いったん外れたタガが戻ることはなく、もう挿入は不可能な状態・雰囲気だったが、入り乱れながら、変な空気のまま、朝を迎えてしまった。
僕「眠い・・・寝るから、適当に帰ってね・・」
エリカ「そうします・・・早めに帰らないと・・」
ユミ「着替えなきゃ・・・ああ・・この格好楽だったのに着替えるの面倒・・」
2人は、身支度を整え、帰って行った。
その後、僕は、エリカと連絡を取ることはなかった。
エリカも、連絡をしてくることはなかった。
エリカは、ネトゲにINする機会が減っていき、いつのまにか、INしなくなった。
それが、彼女なりの結論なのだろう。
彼女はその後、別の地方に就職が決まり、普通に働いていると風の便りに聞いた。
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