339:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/13(金) 15:29:06.03 ID:oJFYbA1J0
毛布の中で、スカートとジーンズを脱がす。
彼女は、下着だけになった。
僕も、トランクスだけになった。
肌を重ねる。
しほ「・・・あったかい。」
僕「すべすべ。きもちいい。」
しほ「んっ・・・くすぐったい・・・んっ・・・ちゅっ。」
しばらく、抱き合いながら、キスした。
彼女は体制を入れ替え、僕の上に乗った。
肌をぴったりと付け、僕にキスし、両手で僕の頭をはさむ。
その足は、僕の足に絡んでくる。すべすべとした感触。柔らかで暖かな感触。すぐにそれが、じっとりと汗ばんでくる。
僕は、ブラを外す。ベージュの、清楚なものだった。
着やせというのだろうか。想像より大きな乳房が露わになる。
僕は、優しく触れた。
しほ「んっ・・好きなの?」
僕「男はみんな好きなんじゃないの?」
彼女は、その先端を、僕の顔の上に乗せる。
僕は揉みながら、舌を這わせる。
しほ「あ!・・ん・・・んっ・・・」
しばらく、僕はその胸を味わった。濃いめのピンクで、柔らかい乳首だった。
僕はそのまま、パンティをおろす。彼女も、トランクスを脱がせてくれた。
彼女は、毛布をかぶったまま、下の方へ移動していった。
柔らかな感触が、僕のアレ周辺を包む。
彼女は、自分の乳房で、僕のアレを包んだ。
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