340:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/13(金) 16:01:11.55 ID:oJFYbA1J0
最初は、片方の乳房で、僕のアレにグリグリと押し付けてきた。
反応して大きくなったら、アレを少し咥えた。すっぽりと咥え、唾液で濡らし、口から離す。
一瞬、ひんやりとした。が、次の瞬間、双丘か僕のアレを挟む。
くちゅっ。くちゅっ。
少しだけイヤらしい音とともに、彼女は、その両乳房で、僕のアレを愛撫しだした。
久々の、柔らかい感触。それで逝くことはないが、気持ち良かった。
きっと、こうやっていても、僕は最後まではイかないだろう。
多少の罪悪感。
僕「・・・一緒に、シャワー浴びよう。」
しほ「え・・・?あ、うん。わかった。」
浴室へ行く。
僕「これ、試してみない?興味本位で買ったけど、使ったことないんだ。」
しほ「これ、何?」
僕「・・・ローションw」
しほ「一般に買えるんだw匂いってあるの?w」
僕「これは、ココナッツミルクの味らしいよw」
素っ裸のアラサー2人が、ローション片手にはしゃぐ姿は、今思えば滑稽である。
僕は、それを彼女に塗りたくる。
彼女も僕に塗りたくった。躊躇なく僕のアレを咥える。
僕「あ。ちょっs・・・んっあっ・・・」
しほ「んはっ・・・はぁ・・はぁ・・・甘い味がするw」
そういうと、手でヌルヌルなあれを手早くストロークさせた。気持ち良かった。
僕は背後にまわり、その豊満な胸を、ヌルヌルと揉みしだいた。
しほ「ん・・・くすぐったい・・ちょっと・・・ああん・・・あっ・・・・あああん・・・」
全身を使って、ねっとりと。
風俗嬢が、僕にするように、彼女にしてみた。
アソコにも遠慮なく、指を突っ込んだ。ヌルヌルとして、気持ち良かった。
シャワーは出しっぱなし。じゃないと、床が滑る。
しほ「あああああ・・・・あああっ・・あっ・・・きもち・・・あんっ・・・」
今まで感じたことのないヌルヌルに、彼女も興奮しているようだった。
僕は、その場の勢いに流され、興奮している彼女のアソコに、ヌルヌルになった僕のアレを入れてみた。
縮んだが、柔らかいまま、奥まですんなり入った。
しほ「ああん・・・え?ん?・・・あっ・・あっ・・あっ・・・あっあっあっ・・・んっんっんっ・・・」
柔らかなままだったが、背後から、彼女を突いた。
片手で彼女の腰をつかみ、もう片手で彼女のク〇トリスを責める。
しほ「ちょっと・・・待って・・・・あっあっあっ・・待ってって!あっあっんっんっ・・・あああん・・・逝っちゃうから・・止めて・・んんんっ・・・ああ!!!待って!ああああああああっ・・・・」
ビクンっ。ガクガク・・・あっけなかった。ギューっと子宮が収縮する。僕のアレは、子宮内にとどまったままだ。
しほ「待ってって言ったのに・・・」
僕「・・・気持ちいいんだから、しょうがないだろ。」
ガクガクする脚を、ヌルヌルと刺激する。
しほ「ん・・あんっ・・意地悪っ・・・んっ・・エッチ触らないで・・んっ」
執拗に、胸を揉む。そして、抜いて、シャワーをかける。
彼女は、こっちを向かない。
僕「怒ってるの?」
しほ「・・ううん・・私、何してるんだろう。自分勝手に逝っちゃって。」
僕「その・・僕、お酒飲んでるから勃たないし、逝かないから、こんなもんだよ?」
彼女はヨタヨタと僕に抱き着き、シャワーを浴び続けた。
そして、浴室から同時に出て、タオルで拭き、そのまま裸でベッドに入った。
僕「もう寝よう。」
しほ「・・・うん。おやすみなさい。」
目の前には、しほの豊満な胸と、その端正な唇。
しして、すべすべの肢体。
眠れるかな・・・
彼女は、僕を抱きしめてくれた。
そんな暖かな体に包まれて、僕は、眠りについた。
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