369:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/17(火) 13:01:43.88 ID:gqeJi9QR0
僕「え・・ちょっと・・んっ・・・それは卑怯でしょ・・・」
朋美「久しぶりに甘えられるかもって想像しちゃったら・・・もう、我慢できない・・ごめん、ベッドもう汚しちゃってる・・・」
彼女を抱きかかえ、ベッドに移動。布団を捲ると。
シーツにはすでに大きなシミがあった。
彼女は、ベッドで、ずっと悶々としていたのだ。
僕「・・・いいの?」
朋美「そうじゃないの。してもいいよ?違うの!お願い・・・してください。」
全部脱がされた。
ねっとりと、舐めまわされた。アレは、グチョグチョになるまで吸われた。ゴムを用意しようとしたら、捨てられた。
朋美「要らないよ。全部中に出して。」
僕「いやさすがに」
朋美「良いって言ってるでしょ!その後なんて気にしないで!」
彼女の舌が、僕の口に入ってくる。呼吸ができない。
馬乗りになり、僕のアレを求める。ドロドロのアソコは何の抵抗もなく奥までずっぽり入ってしまう。
朋美「んっ!んっ!んっ!もっと!もっと!もっと!」
めちゃくちゃだった。
果ててもお構いなしだった。
彼女自身が逝っても、関係なかった。
ただ、お互いの液体だけが、シーツを汚す。
僕は、治療薬を途中で飲んだ。
最後にもう一回だけ、バックで果てた。
彼女は、明け方になり、予約してある新幹線の時間ぎりぎりになるまで、僕のアレを口に含んで離さなかった。
彼女と直接会ったのは、これが最後だった。
ふとしたきっかけで、今はSNSで繋がっている。
もう会うことはない。たまに連絡が来たりするが、ご機嫌伺い程度だ。
僕は、彼女が僕にそうであるように、彼女が幸せになることを心から願っている。
博美「あれ?シーツの柄変わった?」
僕「うん。前のは捨てた。」
博美「季節も変わるし、模様替えしない?って聞こうと思ってたから、変わっててびっくりしたw」
僕の心は、少しだけ痛かった。
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