彼女達との思い出
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38:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 10:24:51.03 ID:9VTtiWa+0
翌春、僕は4回生になり、それを機に優子に告白した。
優子の返事はOK。だが、そのことは内緒にしようということになった。

実は、優子は打算的な女子で、自分がモテることを知っている。サークルの他の男子からプレゼントをもらったりもしている。
なので、今のチヤホヤ状態を失いたくないというのが理由だった。

僕も、(今では考えられないが)当時それなりに持ち上げられていたので、優子の提案に乗った。
僕は、優子のことは好きだったが、それよりも、優子の体に興味があった。

透き通った、白い肌。柔らかそうな唇。
少し幼い体型。
優子と付き合えば、それが自分のものにできる。
正直、ヤりたい。

僕ももう4回生だ。もうすぐ就職先も決めなくちゃいけない。
就職したら、きっと地元には残らない。
ヤり捨てでもいいや。どうしてもモノにしたい。

優子も、性的なことには興味があるらしく、でも自分のイメージを崩したくないのもあって、そういうことは拒否してきたらしい。
お互いに利害関係も一致し、まあ1年間、二人だけの秘密として、好き勝手やろうということになった。

最初は、雑居ビルの踊り場だった。

優子「先輩、けっこう大胆なんですね」
僕「優子だって。興奮してるんだろ?」

踊り場で、人目を気にしながら、舌を絡ませる。
付き合って初日。
デートの帰りに、この雑居ビルの踊り場に連れ込んだ。

少し小さな胸を、興奮しながら揉む。
優子「ふぅ・・・あっ。せんぱい・・子供っぽい体型で・・ごめんね・・・っ」
余計に興奮する
僕「揉んだら・・・大きくなるかな?俺は気にしないよ。気持ちいいし」

優子「ねえ・・・いっぱい・・・キスして・・・」

僕は、何度も、キスをした。


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