444:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 16:45:14.95 ID:JtwBSb8g0
実際、ホテルは高級感があった。
それぞれダブルのベッドのあるエグゼクティブルーム。それを各階に1部屋ずつ。計3部屋も借りた。
僕「別に同じ部屋で良かったんですが。こんなの経費で落ちるんですか?」
市村「落とすんだよ。何のために金造を呼んだと思ってるんだ。」
金造「口裏合わせなら任せてください!」
僕「でも・・・なぜ3部屋・・」
市村「何言ってるんだ。女を呼ぶために決まってるだろ!」
僕「ですよねぇ・・・まあそれは自費でやります・・」
金造「そうですね!趣味も・・グヘヘ人それぞれですからねケヘヘ・・・」
市村「相変わらずエグい趣味してるな・・・」
市村さんは、いくつかおすすめのお店を紹介してくれた。
まあ軍資金はある。
僕はデリバリーを頼むことにした。
まあ、逝かないんだけれど。
その地区の、最高級のデリだった。
僕「出来れば、色白でスレンダーな子がいいです。」
ボーイ「お任せください。当店は全員スレンダーで色白なのが売りですから!お値段はしっかりいただきますが、極上の子だということは保証しますよ!」
僕「そりゃあそうだ。じゃあ、こっちがサービスしなくてもよくて、全身〇ップしてくれる子で、AFはNGで、パイ〇ンで、あんまりしゃべらなくてもいい子。」
ボーイ「了解いたしました。いい子がいます。指名料がかかりますがいいですか?」
僕「うん。お願いします。」
1時間後
ピンポーン
この瞬間が一番楽しい。
僕はスコープで確認せず、ドアを開ける。
そこには、とてもかわいい子がいた。佐野ひなこ ?似の嬢だった。
嬢「あ、こんばんは・・・入ってもいいですか?」
僕「うん。大丈夫だよ。その服似合ってるね。来てくれてありがとうね。」
嬢「うふふ。ありがとう。お時間は120分って聞いてます。それでいいですか?」
僕「それ以上はないんでしょ?じゃあ120分でいいよ。」
嬢「じゃあ、お電話させてくださいね。」
嬢「(お客様OKです。はい。)」
僕「ドキドキしちゃうな。こんな子で。」
嬢「ありがとう。そう言ってくれて嬉しい。シャワーいこっか。」
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