彼女達との思い出
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443:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 16:18:55.68 ID:JtwBSb8g0
僕「じゃあ、とりあえずこのあたりの島で様子見てみます。」
市村「なんでその台なんだよほぼ単発ばっかりじゃないか。設定低いかもだぞ。」
僕「勘ですかね。たまたま連荘しなかっただけで、ストックがたまってそうです」

(当時は4号機です)

市村さんと金造さんが物色中。僕はとりあえず1000円分をコインに変え、早速打つ。
2回転目で、中段チェリーを引いた。

次の回転で、演出が出る。
次の回転でステージ移行。
次の回転でまた演出。

僕「・・・入ったかも。」
金造「嘘でしょ・・・」
市村「いや、竜也が言うんだから入ったんだろうな。相変わらずの博才。」

そしていきなり4000枚を叩き出した。

僕「僕暇なんで帰ります。」
金造「ちょっと待ってくださいよ!まだ来たばっかりでしょ!」
市村「こっから先はまだまだ長いだろ!せめて夕方までは付き合え!いいな!業務命令だからな!」
僕「ええ・・・」

結局、夕方まで打った。二人ともまだまだ遊びたそうだったが、僕はもう飽きていた。
僕「もう帰りましょう。」
市村「いいや、帰さないからな!明日暇なんだろ?今日はこの件に泊まるぞ!経費だ経費。金造、お前も泊まっていけ。経費で落とすから!」
金造「やった!お供しますよ!」

僕「ええイヤです。」
市村「じゃあ、スロはここまで。晩飯は高級焼肉で食べ放題飲み放題。この県で、一番のホテルに泊めてやる。・・・それならどうだ?」
僕「さ!行きましょう!焼肉は待ってくれませんよ?」
金造「さすが!」

市村さんもかなり儲けた。
金造さんも大勝。
僕は2桁の勝ちで断トツトップ。いい週末だ。
さらに焼肉と高級ホテル。最高だ。

「「「乾杯!」」」

生は美味い。
肉が焼ける前に、3人ともおかわりをする。
次々に運ばれてくる肉。肉。肉。

僕はハラミが一番好きだ。
ひたすら食べた。

僕「もう無理!」
金造「僕も!」
市村「俺もだ!あー食った食った!ホテル戻るぞ!」



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