彼女達との思い出
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451:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/27(金) 11:40:44.85 ID:fC5TcB1Q0
嬢は、暫く素股をした後、僕のアレを口に入れた。
その手は、僕の両玉を軽く刺激する。

最初はいろいろな手法でフェラをしてきた。
竿を横から舐めてみたり、固めに咥えたり、柔らかくしたり、舌を柔らかくしたり、固くしたり。
僕の反応を見て、どこが気持ちいいかを探っているようだった。

ストロークを大きめにする。
咥えたまま、僕のアレの先端をチロチロと攻めてきた。
その動きを絶えずする。

とても気持ち良かった。
電気が走るような、ピリピリとした刺激だった。

僕のアレが、かなりの硬さを維持しながら、来たるべき波を迎えようとしている。

嬢には申し訳なかったが、10分以上、そのまま続けてもらった。
根性凄いなぁ。気持ちいいなぁ。

僕「あっ・・・逝きそう・・・あああっ・・・・」

一生懸命に尽くしてくれた嬢。
僕は、EDになって初めて、風俗で逝った。テクニックの勝利だった。
嬢は、僕の液体を全部飲んでくれた。

嬢「うふふ。気持ち良かった?」
僕「うん。・・・ありがとう。気持ち良かった。あ、冷蔵庫の飲み物、適当に飲んでね。どうせ会社の経費だし。」
嬢「じゃあお水いただきますね。」

僕「シャワー浴びよう。あとは時間まで適当に話そうよ。」
嬢「いいの?まだ時間あるよ?」
僕「逝けただけで満足なんだ。」

僕の職場には、同年代の人がいない。
だから、若い子と話せるのはうれしかった。

僕たちはごろごろしながら、とりとめのない会話をした。

嬢「じゃあ、隣町から出張なのね。」
僕「うん。」
嬢「また出張があったら、指名宜しくね!」
僕「あるかな?でもあったら指名するよ!フェラすごく気持ち良かった。」
嬢「ちょっと顎疲れたけど!(笑)」

帰った後、ビールを飲む。
やっぱり、いい週末だな。




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