彼女達との思い出
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452:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/27(金) 12:26:04.71 ID:fC5TcB1Q0
僕「・・・おはようございます・・・」
市村「遅いぞ!さて行くぞ!下準備はしてある!」
金造「流石です!早速行きましょう!」

僕「・・・朝から〇ープとか、何考えてるんですか・・・」

翌朝。早朝からたたき起こされた。
せっかくだから思いっきり楽しみたいそうだ。
まあ、キライじゃないけど・・・

この都市で、超有名な風俗街。
チェックアウトもさっさと済ませ、タクシーで風俗街へ出かけた。

ところが、全然お店が開いていない。
僕「下準備適当すぎますよね・・・どこもやってないですよ。帰りましょう。」
市村「お前は諦めが早すぎる!営業してるところを探すぞ!」
僕「こんな早朝からやってるところなんてないですって・・・」

金造「あそこ!営業してますよ!」


こじんまりとした店。


格 安 人 妻 〇 ー プ    6 0 分  1 0 0 0 0 円




地雷臭しかしない。
僕「やめましょ」
市村「よし、ここにしよう!」
僕「ええ・・・」


ここでの体験は、ちょっとしたトラウマになる。

僕はこの日以来、高級店しか出向かなくなった。


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