50:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/04(日) 10:59:54.99 ID:PSFzspRt0
優子「あ・・・ああん・・・んっ・・あっ・・・少しずつ・・ゆっくり・・ゆっくり入れて・・・ゆっくり・・ゆっくりゆっくり!!」
僕「これくれい・・・このペースでいい?」
優子は、痛がることはなかったが、急に中に広がってくる異物に恐怖を感じるようだった。
奥まで入ると、優子は安堵した。
僕「どう?大丈夫?」
優子「うん。落ち着いた。」
優子は、ギュッと僕を抱きしめた。
僕は、ゆっくりと腰を動かした。
優子「はっ・・・あっ・・・んっ・・・あっ・・・気持ち・・・いい・・・あっ・・・あっあっあっ・・・」
僕は、アレが抜けないように気を付けながら、一心不乱に腰を振った。
大して気持ち良くない。
これじゃあ、イケないよなぁなんて考えながら、それでも目の前の行為には興奮しながら、
ずっと腰を振り、腰を優子に打ち続けた。
すると、今までにない膨張感がアレを襲い、これはひょっとしてと考えるまでもなく、射精してしまった。
僕「あっ・・・あ・・・・ふぅ・・・」
急速に衰えを見せるアレ。
僕は、優子とSEXしたんだ。僕は、優子に挿れ、優子はそれを受け入れ、ゴム付きだけれど、優子の体内に、僕の発射されたものを、入れたのだ。
汗ばんだ二人、抱きしめ合った。僕は久しぶりに、優子がとても愛おしく思えた。
どれくらい腰を振り続けていたのかも覚えていない。5分だったのか。20分だったのか。
とにかく、僕と優子は、童貞・処女を卒業した。
459Res/629.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20