彼女達との思い出
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49:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/04(日) 10:48:14.00 ID:PSFzspRt0
優子の服を、全部脱がせた。
優子の体は、相変わらず、透き通るように白くて、綺麗だった。

でも、この当時の僕は、見慣れすぎていて、何とも思わなかった。
ただ、揉んで、舐めて。それだけだった。愛情なんてなかった。

この日、全身を舐めまわした。
優子は、感じるそぶりも見せなかった。ただ、何もせず、事務的に寝ていた。

僕は、そこで一旦とまり、僕も全部の服を脱いだ。
初めて、優子が、びくっとする。

優子「え?何するの?」
僕「決まってるだろ。」

優子「・・本気なの?」
僕「ああ。我慢するのをやめよう。お前も興味あるんだろ。」
優子「・・・うん。」

優子は、上半身起き上がり、僕のアレを、舐めた。いつもはしょうがなくだったが、この日は、ぎこちない感じだった。
これから起こることに、不安を感じているようだった。

僕の指が、優子のアソコを、なぞる。
優子「んっ。少し怖い。」
僕「小指なら、どんな感じ?」

優子「あ、あんまりかき回さないで・・・ん・・あっ・・だ、大丈夫。」
僕「ちょっと、緩めて。」
優子「だって・・怖いし・・」
僕「大丈夫だよ。・・・・・中指でも行けるよねこれ」

僕はおもむろに小指を抜き、中指を、ゆっくりと、付け根まで、入れ込んでみる。
優子「あああん・・うん・・いいよ・・・大丈夫みたい・・・」

手鏡があったので、優子に見えるように、その部分を見せてやった
僕「ほら。見えるだろ。」
優子「いや。。見せないで・・あっ・・・指が…入ってる・・・やだ・・・」

優子は言葉と裏腹に、まじまじと手鏡から見える風景を眺める。
僕は、あらかじめ用意したゴムを取り出した。

優子「ねえ。私に着けさせて。」
僕「いいよ。失敗しても予備もあるから。」

優子は、不慣れな手つきで、ゴムの袋を破り、中身を僕のナニにつけようとした。
僕「痛っ。爪当たってる。そんなにきつく持たないで。痛いって!もういいよ僕が付けるから!」
優子「やだ。頑張ってつける!」

そんな一生懸命な優子は、少し可愛かった。
また、ぎこちない手つきが、僕のアレを最大限までギンギンにさせ、はちきれそうになって、すごく痛かった。

なんとか、ゴムをつけ終え、僕は、万感の思いで、優子に、挿入した。




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