彼女達との思い出
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6:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 16:52:36.64 ID:AzxdFEG/0
僕は、家に帰ると、いつもみなみをオカズにするようになった。

サカナ「さっきAVと何話してたのwwww」
僕「ああ、それがさーwwww」

ハアハア

みなみ「さっき急に先生に名指しされてビビったでしょwwww」
僕「うっさいwwwwww」

ハアハア

みなみ「これわかんない教えて」
サカナ「これはねぇ」
みなみ「サカナには聞いてない」

ハアハア
僕『みなみ・・・みなみ!!』

正直、みなみとヤりたい。
でも、ある言葉がよみがえる。

『君、痩せすぎだよ。もっと食べないと。』

ああ、僕は痩せすぎなんだ。
こんな僕が、みなみに好意を持ってることがばれたら、きっと嫌われる。


僕は、好意とは裏腹に、サカナとの会話でみなみのことを悪く言いまくった。
そんな関係が、長く続くわけもなかった。




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