乃々「机の下からこんばんは」
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12: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:51:12.74 ID:rgBgQvLcO

モバP「も、森久保!んんっ!!!」

乃々「ちゅっ……れろっ、れろっ、プロデューサーさんのくちびる……♥」

モバP「(あの乃々がいきなり……くそ、やばい……こんなエッチな乃々にキスされてると……)」ギンギン

乃々「あの真面目な凛さんをエッチな気分にさせる舌も森久保のモノ……♥ んぢゅうぅぅぅ♥」

モバP「(乃々の綺麗な舌が俺の口内を蹂躙して……!舌を絡ませるだけじゃなくて、歯の裏や、頬の裏の粘膜まで、まるでマーキングするみたいに……)」

乃々「っぷは…… はぁ、はぁ……ぷ、プロデューサーさんのだえきともりくぼのだえきが混ざり合って、プロデューサーさんの首元をつたっています……こ、こぼすのは駄目です……凛さんのだえきと一緒くらい私のだえきもしっかり味わってほしいんですけど……♥」

モバP「(なされるがままに、顔を上に向けられて、森久保の指で口を開けられる。そして上方の、森久保の唾液が溜まった口から、ゆっくりと、森久保のつばが一本の線になって俺の口内へとたれてくる。それを何度も繰り返して、俺の口内が森久保の唾液で一杯になると、自分の唾液を味わらせるために、俺の顎を締めて……)」



乃々「ぷ、プロデューサー。しっかりと味わって…………//」

モバP「(そんな森久保の味はあまりにもエロすぎて……!)」



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