乃々「机の下からこんばんは」
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13: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:55:00.28 ID:rgBgQvLcO

乃々「同時に、さっきまで、凛さんのナカで暴れていた、プロデューサーさんの狼さんを取り出して……♥」

モバP「ん、ののぉ……」

乃々「この狼さんは、もりくぼの手のナカで遊んであげます……♥」シュッシュッ♥

モバP「ののぉ、ののぉっ……!!」

乃々「だーめ、プロデューサーさんはもりくぼのつばをあじわっていてください……//
お、おかわりなら今からあげますから……♥ んーー♥」シュッシュッシュッ♥

モバP「(喋ろうとする度にすぐに森久保の唾液が追加されて、口の中が森久保の唾液で溢れ出す。その上、凛の愛液でビショビショに濡れた大事な部分を乃々の手でしごかれて……もうこれ以上は……!)」ギンギン

乃々「さあ、味わったのなら、ひとおもいに……ゴックン、です///」シュッシュッシュッシュッ♥

モバP「(乃々が俺の顎をしめてくる。大量に溢れた乃々の唾液を吐き出すことができない。乃々の特製ジュースが、どんどん俺の喉元へと侵入してくる……肉棒もしごかれて、もう何も考えられない……)」


乃々「さあっ、さあっ…………せーのっ♥」



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