20: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:09:11.32 ID:rgBgQvLcO
モバP「(一段と大きい乃々の反応に気づいて乃々の口に密着していた唇を離した後、しばらく乃々は俺の下でビクビクと体を震わせていた。乃々は乳首とお豆をいじられてよがりによがってしまったようだ。いつもは凛をイかせる為によくするのだが、乃々はその凛以上に感度が高く、反応も良い、そんな姿は凛以上に俺を悦ばせた。そしていつも凛にする性技を今は乃々にしていることにとてつもない背徳感を覚えた。)」
モバP「……」ズニュニュ……
乃々「ぷ、ぷろでゅーさぁぁぁ♥♥ なまでえっちするんですかぁ♥」
モバP「今の淫らなお前を見て我慢できる男なんていないよ」ニュニュニュニュ
乃々「ひんっ……ぷろでゅーさーのが……は、はいってきます////」
モバP「少し痛いかもしれないぞ……」ニュニュ……
乃々「だ、だいじょうぶです……♥ そのっ、この前、ぷろでゅーさーの事を想って慰めてて、そ、その時に血は流れちゃって……♥」
モバP「乃々っっ!!!!!!」ズニュッッ!!!!
乃々「んはぁっ!!!ぜ、全部入ると……す、すごい……きもちっいぃです……♥♥」
モバP「乃々、動くぞ」……パチュッ
乃々「は、はぃぃ……んっ♥……んっ♥」
モバP「乃々っ、乃々っ」パチュッ パチュッ
乃々「ぷろでゅっ……さーさんは、きもちいっ……いですかっ……♥」パチュッ パチュッ
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