乃々「机の下からこんばんは」
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21: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:10:31.64 ID:rgBgQvLcO

モバP「(乃々の喘ぐ姿が余りにも扇情的で、正常位の形で腰を振る度に俺の脳天はクラクラと揺れる。覆いかぶさった俺の両腕の間で上下に動く乃々を見ていると、まるで14歳とは思えない色気を感じてしまう。たとえ乃々と言えども人を夢中にさせる特別な力を持ったアイドルなのだ。そんなアイドルのナカを俺の欲棒は自分勝手に蹂躙している)」

乃々「ぷっ、ぷろっでゅうさっ、みっ、耳は食べないでくださいっいっいっ!」

モバP「乃々の揺れる髪から、いい匂いがしたからさ、はむっ」ペロペロ

乃々「んぅぅぅ……ぷろでゅーさぁ……////」

モバP「ののっ、こっち向いて」パチュッ パチュッ パチュッ

乃々「いやぁ、恥ずかしいです……んっ、んっ、んぁぁっ///」

モバP「乃々…………可愛いよ……(ボソ」パチュッパチュッ

乃々「ひぁぁぁ///// そんな耳元でささやくのはダメです……/// それにこうやってずっと見つめ合っていると、なんだか、らぶらぶな感じになってしまって……♥♥」




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