乃々「机の下からこんばんは」
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26: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:23:33.19 ID:rgBgQvLcO

―次の日の事務所―

モバP「(あの後、俺は一晩中森久保を犯し続けた。ある時はソファの上でバック、またある時はシャワールームで駅弁セックス、そしてある時には、リスの衣装を着せて俺の机の上で見つめ合っての正常位、そして最後に、仮眠室のベッドで一緒に寝た際に寝間着の森久保に欲情して対面座位……。するといつの間にか眠ってしまったらしく、俺は始業二時間前に目覚めた。もう少しタイミングが遅れていれば、昨夜の俺と森久保の情事がバレてしまうところだった……)」

モバP「(そして、今、俺は事務所の椅子に座って……)」
モバP「そっ、それで、凛の次の衣装はだな……っ!このっ、少し派手目っ!な衣装か、落ち着いた感じの衣装かでっ・・悩んでいてっ……!」ピチャ……

凛「ふーん、別に、どっちでもいいよ。それに、プロデューサーの選んでくれたのならどっちでも嬉しいし……」

モバP「そっ……そうかぁっ……うぁっ……(向かいの凛と喋りながら……)」ピチャピチャ

凛「それにプロデューサーは、この派手な方が好きなんじゃない?」

モバP「そっ……そうでもないぞっ……?うぁっ……!(机の下にいる乃々に……)」ピチャピチャピチャ……

乃々「んっ……♥んぅっ……♥ んぢゅっ……♥♥ んぢゅぅぅっ……♥♥♥れろれろっ♥」

モバP「(チンポをしゃぶられている!!!!)」ビクンビクン

凛「そう?プロデューサーは、落ち着いた衣装の方が好きだっけ、じゃあそっちでお願いしよっかな」

モバP「ああっ、じゃっあそうするっよぉっ!」ドピュドピュドピュ!



凛「じゃあ、お願い。私はレッスンに行ってくるね……♥」

モバP「あぁ……いってらっしゃい……」ビュルルルルル

バタン



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