27: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:31:17.41 ID:rgBgQvLcO
乃々「んくっ……♥ んくっ……♥ っぷは……♥ 凛さんと話してイッたぷろでゅーさーさんのせいえき……おいしい……♥」
モバP「お前なぁ、もう少し場所、選んでくれよ……凛に感づかれる訳にはいかないしさ……」
乃々「もりくぼのぷろでゅーさーはもりくぼだけのモノなんですけど……♥」
モバP「(そう言って微かに笑っている乃々をじっと見つめると、いまさっき俺のモノから出た白い液体がリップクリームのように乃々の可愛い唇にうっすらと膜を作っていることに気づいた。また、ふわりと巻いた可愛い髪には、昨日の白い凶悪な液体がこびりついている。それに加えて、首筋には乃々の口内からこぼれ出た俺の白い体液がつぅーっと伝っている)」
モバP「ああ、もう。お前……!エロすぎだろ!!!」ガバッ
乃々「あんっ……♥ もうっ、ぷろでゅーさーさんってばぁ……♥♥♥」
モバP「(幸い凛が出ていって今は誰もいない。森久保と交わるには最適な環境だ。俺のことを慕ってくれている凛に悪い。そう心の奥底で思いつつも、俺は目の前の天使のような小悪魔をいたぶる。そして小悪魔のナカを何度も何度も蹂躙する。いずれ喘ぎ声で頭がいっぱいになる、その前に愛する凛へと思いをはせる。)」
モバP「(ああ、ごめん、凛……俺は森久保の魅力に負けてしまったんだ……)」
モバP「ののっ、ののっ!お前はっ俺のモノだ!!」パンパン
乃々「もっもちろんです……精神的にも肉体的にもあなたのっ、ののをいぢめてください……♥」
モバP「ああ、ののっ……エロいし可愛いし……最高だ!!」パンパンパン
乃々「ひぁぁっ……♥♥♥♥ 凛さんよりもっ……愛してくださいっ……♥」
乃々「(こうして。私はぷろでゅーさーさんの心を凛さんからうばったのでした…………尊敬する凛さんに全く罪悪感を抱かない訳ではありません。でももりくぼも凛さんに負けないくらいぷろでゅーさーさんのことが好きなのです。だから…………できるだけ罪悪感を忘れて、私は……私は……)」
乃々「(このさんくちゅありーをめいいっぱいたのしむのです……♥)」
END(?)
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