【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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317: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/20(火) 18:08:54.11 ID:obShjuedo
アムネア「ほらほら、どこにいくのかな」ヌリヌリ
アムネア「逃げ場なんて、ないんだから――――はぅんっ♡」ビクンッ
スライム服(プルルルルルルルル)
アムネア「……ちょっ、ちょっとぉ……♡
や、やめてよぉ……♡ 無駄な足掻き……っっ♡」///
スライムの反撃がはじまり、弱い3点を同時に責められてしまう。
クリームの性質上、敏感な場所にクリームを塗れるのが最後になるせいで、全身のスライムがそこに集結している。
今更塗ろうにも分厚いスライムに阻まれ、肌にクリームが届かない。
剥離剤から逃れたいスライムは、ぴっちりと閉じた割れ目と後ろの穴をジワジワと抉じ開けていく。
アムネア「や、やぁぁぁっっ そっちはダメだってぇ!」
自分の中にミチミチと侵入してくるスライムを、半べそをかきながら穿り出すアムネア。
それを嘲笑うかのように、スライムは指の間をすりぬけてしまう。
ただでさえネコの手なのだ、流動するスライムを摘まみ出すことなど出来るはずがない。
アムネア「と、とにかく塗らなきゃっ」
右手一杯にクリームを掬い取り、股間のスライムごしに無理やり塗りつける……。
……効果はあまり出てないようだ。
クリーム塗れの手で、柔らかなスライムごと、おまんこをぐちゅぐちゅと弄り回す。
――――ズチュッズチュッと、男根に抽挿されるような感覚。
アムネア「――――ふわぁぁぁ……♡♡」グチュグチュ
口をだらしなく開き、恍惚とした表情で、その行為を繰り返してしまう。
ここにきて薬草の催淫作用が回ってきたらしい。
一度与えられた快感が呼び水になり、えっちな疼きに抗えない。
アムネア「――これっ、これ好きっ……♡
またイくっ♡♡ イッちゃ――――♡♡♡」グチュグチュ
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