【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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318: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/20(火) 18:10:46.59 ID:obShjuedo
 

――――バサッ


マリーベル「あのぅ、やっぱりアムちゃんの手じゃ塗りにく――」

アムネア「――――にゃあぁぁぁぁぁっっっ!!??!?」プシッ ビクンッ ビクンッ


マリーベル「――わぁ」パチクリ

アムネア「な、ななな、な――――」/// プルプル


マリーベル「……もしかして、お楽しみ中でした? お邪魔しちゃった感じですね、ごめんなさい」

アムネア「――ち、ちが……っ 違うのっ!

      これは、スライムが……! ……そう! スライムが取れなくて!」///

マリーベル「あー…………、そうそう、そうですよね。

       私もそう思って、塗るのを手伝いに来たんですよぅ」

アムネア「え?」


断ろうと思ったものの、自分からスライムが取れないと言った手前、咄嗟に言葉が出てこない。
マリーベルはアムネアの背後に回り込み、傍らに置いてあるクリームを掬い取った。
体温で少し温めてから、アムネアの小さな背中にそっと塗っていく。
塗り残しがないように、満遍なく。
――これは、アムネアには伝えられていないが、クリームが塗布された場所は、副作用で敏感になってしまう。

感覚が鋭敏になった背筋を、指先が触れるか触れないか、そんな繊細なタッチで撫で上げられると

アムネア「ひぃぃぃぃんっ♡!?!

      ちょっ、ちょっとマリーベルっ 手付きがいやらしいよっ!?」///

マリーベル「えぇ−、そんなことないですよぅ

       いやらしいっていうのは、もっとこう……」ムニッ

マリーベルの細い指が、アムネアの胸に張り付いたスライムの下に潜り込み、直接胸を擦る。


アムネア「んっ……♡ そこは、自分でやれるからぁっ♡」

マリーベル「できなかったから、こんなことになってるんじゃないですかぁ?

       うふふ、ちゃんと丁寧に塗ってあげますからねー」クリクリ スリスリ

アムネア「――――っっっ♡♡」ガクガクガク

マリーベル「声、我慢しなくていいですよぅ。

       治療で気持ちよくなっちゃう変態さんだなんて思いませんからー」コリコリ キュッキュッ

アムネア「――フーッ♡ ――フーッ♡

      ――そんっ、そんにゃこと♡ にゃいもんっっ♡♡

      ――――気持ち、よくなんかぁっ♡♡ ぁあ゛っ♡」ビクンッ

マリーベル「……あれ? もしかして、ちょっと痛くされるのが好きなんですか?」ギュゥッ

アムネア「は、にゃんっっ――――――♡♡

      こ、この変態っ やめ、やめれっ♡ んひぃっ♡♡」プシャッ

マリーベル「変態ですかぁ……、傷つきますぅ……。

       人の家でオナニー始めちゃう人と、どっちが変態なんでしょう、ねぇ?」ヒソヒソ

アムネア「――――――!!?」/// カァァァァァッ


マリーベルに小声で囁かれると、アムネアは耳まで真っ赤に染め上げて黙り込んでしまった。
その間にもクリームは胸に塗られ続け、上半身のスライム服は確実にその面積を小さくしていき
最後は胸から滴るように、ツルンッと取り除かれた。


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