7:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/05(月) 21:39:24.48 ID:ISqnSWvX0
「ひーっ、ひぃっ……ふぇへ……えへ、きもち、よかったぁ……?」
エクスタシーの余韻を引きずった光が、夢見心地で睦んでくる。
爪先まで女らしい甘え声には、媚びない彼女の陰もない。
8:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/05(月) 21:42:16.45 ID:ISqnSWvX0
孕みたがりの交尾は執拗で、自壊的なほど力尽く。
このまま逆レイプを堪能させて、貪られるがままも一興だろう。
だが、優位に自惚れた女をねじ伏せてやるのは、もっとずっと愉しいはずだ。
9:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/05(月) 21:44:53.00 ID:ISqnSWvX0
しばらくして意識を取り戻した光に、もうこんなのはこりごりだ、とか、次は負けないぞ、だのと啖呵を切られた数日後。
俺は次のLIVEに備えて、事務所で書類仕事に勤しんでいた。
もっとも、大まかな作業は前日のうちに済ませていたので、残ってるのは簡単なものばかりだ。
10:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/05(月) 21:48:18.35 ID:ISqnSWvX0
>>9 × 後日使う予定だった道具を今日に繰り越すことを考えながら、光の手を取って事務室を後にした。
○ 後日使う予定だった道具を今日に繰り上げることを考えながら、光の手を取って事務室を後にした。
以上です。依頼出してきます。
11:名無しNIPPER[sage]
2016/12/06(火) 01:06:49.88 ID:/mQWe02xo
エッチだ……
おつ
12:名無しNIPPER[sage]
2016/12/06(火) 08:50:04.19 ID:qZJHAxcSO
乙
ふぅ
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