佐久間まゆ「まゆを置いていこうとするプロデューサーさんへ」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2016/12/05(月) 22:07:41.82 ID:WGyB4Mc20
そう告げると、彼は返事もせずに、勢い込んでまゆを押し倒しました。
服を脱いで、脱がせて、パンツを剥ぎ取って、まゆの股が粘ついているのを見て、少し動きが止まりました。
まゆも……ずっと我慢してましたから。
プロデューサーさんにしてもらいたくて、独りじゃどうしようもなくて。
だから……たくさん、たくさんして下さい。
なんにも考えられなくなるくらいに、ね。
その言葉を、最後まで言い終わることはできませんでした。
プロデューサーさんの両手がまゆの首に伸びて、喉にその細長い指が食い込んできたからです。
イラマチオや強制ごっくんよりももっと直接的な窒息。
がくっと身体が痙攣しますが、脚は開いていきます。
プロデューサーさんはまゆを抑えつけたまま、濡れきったおまんこにずぷずぷっと挿入していきます。
でも、酸欠状態のまゆのはいつもよりずっと締まりが強いですから、ただ入れるだけでも難しそうだし、気持ちよさそうです。
細くなった気管に無理やり空気を通すせいで、ひゅうひゅうという音が鳴ります。
ずっとおあずけされていたおちんぽは、今までに無いくらいにカタくなっていて、ぎゅうぎゅうのまゆのナカをメリメリと押し広げていきます。
そうして侵入してきたおちんちんを、激しく収縮して搾るまゆのカラダ。
久しぶりのエッチ、それも首絞めだなんて、気持ちよすぎて狂っちゃいそうです。
いえ、もう狂っているんでしょう。
もう妻のある身でありながらまゆとの暴力的なセックスを忘れられないプロデューサーさんも。
そんな彼にあえて優位を取らせて受け入れる快感に耽溺するまゆも。
最後にした時、初めてエッチした時……いえ、初めて出会った時から。
ずっとずっと、狂いっぱなしなんでしょう。
だから、死にそうなくらい追い詰められてイきそうになっても、ある意味当然ですよね。
喉が絞まると同時におまんこもきゅぅっとして、禁欲させられていた形のプロデューサーさんはあっさり屈しました。
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