陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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117: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:02:05.54 ID:dAbsSb5a0
 俺は後ろからめぐりさんのお尻に手で触れた。撫で回すように触ってるのだが心地よい柔らかさだ。

「だ、だめだよ。今、ご飯を作ってる最中だから......」
「ご飯よりめぐりさんを食べたいみたいな?」

 我ながらエロオヤジくさいセリフだ。しかしめぐりさんも否定的な事を言った割には抵抗しない。それをいい事に俺はめぐりさんを抱きしめ、エプロンの中に手を入れる。

「そんなぁ......あっ......あんっ......私、んっ、おいしくないよ〜」

 そのまま両手でめぐりさんの程よい大きさの乳房を揉みしだく。こちらもお尻と同等かそれ以上に柔らかい。寝起きとはいえ、そこまで空腹感はないがこのまま揉んでいるだけでお腹いっぱいになってしまいそうだ。

「昨日はすみませんでした。その事も兼ねてるんで」
「べ、別に怒ってるわけじゃ、ひゃ......あっ、そこは......んっ!」

 俺は昨日、せっかく泊まりに来ためぐりさんに何もしなかった事を謝罪しながら片方の手を下に伸ばしてみる。当然そこはエプロン以外何つけてないので直接、秘処に触れてしまった。そこを指で探ってみると奥の方から愛液が溢れてくる。その愛液を指ですくい、陰核にまぶして刺激する。

「あっ、んぁ......あぁ! 比企谷くん......わ、私もっ!」


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