陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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118: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:03:01.69 ID:dAbsSb5a0
 そう言うとめぐりさんはしゃがみ、俺のパンツを下ろす。既にそこは朝立ちに加え、裸エプロン姿のめぐりさんという事でギンギンに反り返っていた。

「ひ、比企谷くんっ? これ、前見た時よりすごくない?」
「めぐりさんがそんな格好してるからっすよ」
「ふふ、それじゃあ私もこれを収める為に食べちゃうね♪」

 一瞬、食べるといって言葉通りにされないかちょっとだけ不安になるがめぐりさんはそのまま俺の肉棒を咥えてきた。それだけで下半身に強烈な快感が広がっていく。

「ちゅうっ......んっんっ......んちゅう......ちゅっ」

 緩急をつけながら雁首をなぞり、根元から舐めあげる。めぐりさんの舌が俺の肉棒に這い回ると腰が浮きそうになった。

「んちゅっ、どうふぉ? じゅるるっ、ひもちふぃいはな? んちゅ、じゅるるるる」

 言葉だけでは何を言っているか分かりにくいが気持ちいいかを聞いてるのだろう。確かに気持ちいい事には違いないが咥えながら喋られると響くので背筋にも刺激が走る。

「気持ちいいんで続けてもらっていいですか?」
「んっ......ふぃふぃよ〜」


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