陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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132: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:03:06.08 ID:xvBQp+x6o
 めぐりさんが俺に問いかけてくる。ちなみに二人ともお湯に浸からないように髪をアップにしてまとめている。陽乃さんもめぐりさんも似たような髪形だが区別できない事はないだろう。

「大丈夫? 具合でも悪い?」
「い、いや、そんな事はないです」

 二人が温泉内でじゃれあってる中、俺は大人しくなっている。もちろん具合が悪い事なんてない。むしろ別の部分が元気になってしまってるが。

「あ♪ 比企谷くんったらもうこんなになってるよ〜」

 めぐりさんに俺の元気になっている部分を撫でられてしまった。だって仕方ないじゃないっすか。美人なお姉さん達との裸のお付き合いとか......
 陽乃さんも立ち上がり、俺の横に移動してくる。その際、目の前に大きなモノがぷるんっと掠めてきた。これだけでもう、ヤバい事になりそうです。

「どれどれー? あっ! やらしいなー。比企谷くんは♪」

 二人に挟まれながら俺の肉棒を撫でてくる。むしろこういう事をするのが目的なんじゃないかと思う。 いや、こうなる事も予想というか期待してたのだが。俺も遠慮はしなくていいのだろうか。

「えっ? 比企谷くん? んっ! んむぅぅぅぅ」


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