陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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133: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:04:01.75 ID:xvBQp+x6o
 俺はめぐりさんの覆いかぶさるように抱きつき口付けをする。少々乱暴な気がするが誘ってるのは陽乃さんとめぐりさんなので遠慮はしない。嫌がったらやめるつもりだがめぐりさんも俺の口付けに合わせて舌を絡めてくる。

「ちょっとー。 めぐりが先?」
「すみません、こればかりは順ば、んむぅぅぅぅぅぅ!」

 陽乃さんに返答しようしたらめぐりさんに口を塞がれてしまった。裸エプロンといい、意外と積極的だなこの人も。
 俺もめぐりさんの積極さに応じるよう、口づけをしながら乳房を揉んだり秘処に指を入れて動かす。既に乳首はピンッと硬く勃っていて、膣内は既にお湯とは違う熱さを感じる。

「比企谷くん......私っ、もう......」

 めぐりさんは口づけをやめて立ち上がり、手をついてお尻を向けてきた。お互いにキスや身体を触りあうだけでは我慢できない。

「あああんんんっ!」

 俺も後ろからめぐりさんの突き出したお尻を掴み、一気に肉棒を挿入する。濡れそぼった膣が音を鳴らして亀頭を飲み込んでしまった。最初はゆっくり肉棒を擦り付けていく。

「あ、あ、あ、あっ、あっ、ああっ、ああんっ!」


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