陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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149: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:05:59.79 ID:yXZ1x5870
 陽乃さんも感じているところを悪いが再び、肉棒を引き抜く。そして最初に言った通りに陽乃さんとめぐりさんの割れ目の部分に合わせる。その肉棒を上下に恐らくは陰核と思われる物が当たる。この部分を擦るように動けば三人とも感じるだろう。

「う、うんっ! このこすれるのもいいよぉっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、ああぁぁ!」

 陽乃さんとめぐりさんの嬌声が響き渡る。膣内に挿入して動くよりは難しいと予想したが二人の愛液の滑りのおかげで順調に動く事ができた。

「めぐりっ、めぐりっ!」
「はるさんっ、はるさんっ!」

 二人とも互いの名前を呼び合う。抱きつく密着度も強まり、その分肉棒も圧迫されてくる。膣内に挿入して動くのとはまた違う快感だ。

「は、はるのさん、めぐりさんも! 俺もうダメです!」
「わ、わたしもっ! イッちゃう!」
「そのままきてっ! ひきがやくんっ!」

 陽乃さんもめぐりさんも絶頂が近い。俺も溜まっている欲望の塊を全て吐き出すつもりで限界にむけて腰を動かす。

「くっ......ああっっっ!」
「ああぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」
「んんぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 陽乃さんとめぐりさんの絶頂と同時に俺は残りの全てを出し切る勢いで二人のお腹に盛大に射精した。この宿における四度目だがそうとは思えない量の白濁液を放出してしまう。これ以上は無理だと思うが。

「すごすぎだよ〜。 ひきがやくん♡」
「も、もうべつのいみでばけものだね♡」

 二人ともうっとりする様な声で言ってきた。喜んでいいのか微妙だが。


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