陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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42: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:09:01.16 ID:Lt10/FZ70
 動く度に漏れてくるめぐりさんの声に甘い響きが混じってきた。表情も苦しそうな感じには見えない。痛みが引いてきたのだろうか?俺は腰を動かす速度をあげる。

「うんっ、うんっ! いいよっ! 気持ちいい! きもちいいよ! 比企谷くん! ああっ! ああんっ!」

 めぐりさんの声も大きくなる。俺自身も動く度に快感が高まっていく為、夢中で腰を振るっていく。できれば一緒に気持ちよくなりたいのだがお互い初めてという事で難しいだろうか。

「くっ......はっ......はぁ......」

 膣内の襞が肉棒に絡みついてくる感触や亀頭を肉壁に押し付ける快感もたまらなく気持ちいい。そして動く度に肉棒を締め付けてくる為、射精感も高まっていく。

「めぐりさんっ、おれ......もうっ!」
「うんっ! いいよっ! そのままっ、きても!」

 先程、陽乃さんは二人とも大丈夫な日だと言ってくれた。もちろんリスクがないわけでもないので不安もある。
 だがあまりの快感で俺自身でこのまま止めたりする事は難しい。

「もうだめですっ! くっ!」
「私も、ダメっ! んあぁ! あああっ! んああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 最後の一線を越えるようにしてめぐりさんの膣内に射精した。先程以上の量の精液が放出しているのを感じながら腰を痙攣させる。

「はぁ、はぁ、いっぱいでちゃったねぇ......あんっ♪」

 このままめぐりさんの方に倒れこんだ。特に嫌がらず俺の背中に手を合わせ、暫くの間その余韻に浸る。


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