陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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32:名無しNIPPER[sage]
2016/12/23(金) 21:42:32.00 ID:0l44BUXA0
出やがったな


33: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:00:07.19 ID:Lt10/FZ70
ーーーーー
ーーーー

『は、陽乃さんとめぐりさんとえっちします』

以下略 AAS



34: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:01:04.94 ID:Lt10/FZ70
 当然ながら疑ってしまう。この他に録音している媒体は存在したりデータを既に別で保存してる可能性は十分あるからだ。
 しかしその事に対してなのだろうか陽乃さんがもう一つあげる物があると言う。そしてなぜかめぐりさんは恥ずかしそうにしている。
 あげるものに関して質問してみるが陽乃さんは答えてくれない。どうせロクなものじゃないと思うが。

「というか本当にいいんですか?」
以下略 AAS



35: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:02:12.48 ID:Lt10/FZ70
 それだけで......だが妙に納得してしまうのはきっとめぐりんぱわー☆の以下略。てか陽乃さんと一緒に頑張るのはなぜ?
 そう思い、今度は陽乃さんに聞いてみる。この人は俺に好意を持ってる以前の問題だ。何といっても腹の底が見えない。

「確かにねー。比企谷くん達に散々ちょっかいを出してきたからね」

以下略 AAS



36: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:03:09.88 ID:Lt10/FZ70
 とびっきりの笑顔でめぐりさんはそう言ってくる。お酒飲んでない証明を兼ねてファーストキスをしてくるとはなんか申し訳ない気がしてきた。

「あー! めぐりったらずるいー。次はわたし!」

 陽乃さんはめぐりさんを跳ね除け、抱きついてくる。その大きいモノがめり込んでくるんですって! 酔ってないのも俺の事が好きなのもわかりましたって!
以下略 AAS



37: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:04:07.45 ID:Lt10/FZ70
 下半身に着けてるのものは全て脱がされ、俺の剛直が晒される。二人に凝視するように見られ、顔も近いので吐息もかかる。少し、というかかなり恥ずかしい......

「っ......」

 陽乃さんに促され、ベットに腰を下ろす。するとめぐりさんも壊れ物を扱うかように俺の肉棒に触れてくる。自分以外の手で触れられた感覚に驚き、思わず声を出してしまう。
以下略 AAS



38: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:05:38.95 ID:Lt10/FZ70
 驚くめぐりさんをよそに陽乃さんは彼女のブラを脱がしていくとその綺麗で程よい大きさの乳房が姿を現す。その先端に視線が釘付けになってしまう。

「は、はるさんのおっぱいですればいいじゃないですか〜」
「まぁまぁ、めぐりもそれなりに大きいんだしいけるんじゃない?」

以下略 AAS



39: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:06:09.06 ID:Lt10/FZ70
 自分でも知らないうちに射精感が高まり、出ると思った瞬間に出してしまう。

「んっ! んぐぅ......んん!」

 めぐりさんも最初は驚いたようだが口を離そうとしない。射精した精液を飲み込もうとするが戸惑ってるようにも見える。
以下略 AAS



40: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:07:05.20 ID:Lt10/FZ70
 陽乃さんが離れるとめぐりさんはそのままベットの上に横たわった。
これからが本番という事だろうか。なにも言わないがめぐりさんも誘っているように見える。

「本当にいいんですか?」

以下略 AAS



41: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2016/12/24(土) 22:08:03.89 ID:Lt10/FZ70
 めぐりさんはシーツをぎゅっと握りしめる。一瞬、眉をしかめたがすぐに笑顔になる。俺を心配させないようにする為だろうか、結合部からは赤い血が滲みだしていてやはり痛々しく感じた。

「やっぱりちょっと痛いね......」

 ちょっと痛いだけには到底思えない。俺としてもここまでしてくれるめぐりさんに出来るだけ無理をさせたくないのだが膣内に肉棒を埋めているだけなのにも関わらず、射精してしまいそうな程の快感を得てしまう。
以下略 AAS



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